ディスクユニオン都内最大の売場面積を誇る当店「ディスクユニオンお茶の水駅前店」は、7月5日(金)にリニューアル・オープンいたしました!店舗の場所はそのままに、大幅リニューアルしたお茶の水駅前店で皆様のご来店お待ち申し上げております!また当店ではオールジャンルのレコード&CDを高価買取中!買取のことなら当店へお任せください!

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★ボックス特典♪ エリック・クラプトンのライヴ・アーカイヴが「ALIVE THE LIVE」シリーズから一挙輸入国内盤仕様で初CD化! 特典対象5タイトル含む全9タイトル!

ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / ライヴ・イン・テキサス 1976 キング・ビスケット・フラワー・アワーERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ジャパン 1988ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ロンドン 1991 
ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ジャパン 1997ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ベルファスト2004
●ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン / CD 5タイトルまとめ買いセット
【特典:収納ボックス】
国内CD 13,860円(税込)
偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。"スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で残した貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。

・ライヴ・イン・テキサス 1976 キング・ビスケット・フラワー・アワー / IACD10255 / 2,420円 (税込)
・ライヴ・イン・ジャパン 1988 / IACD10256/257 / 2,860円 (税込)
・ライヴ・イン・ロンドン 1991 / IACD10258/259 / 2,860円 (税込)
・ライヴ・イン・ジャパン 1997 / IACD10260/261 / 2,860円 (税込)
・ライヴ・イン・ベルファスト2004 / IACD10262/263 / 2,860円 (税込)

【特典】
『エリック・クラプトン / CD 5タイトルまとめ買いセット』 をお買上げのお客様に先着で、収納ボックス(内箱無し)を差し上げます。



●ERIC CLAPTON エリック・クラプトン / ライヴ・イン・テキサス 1976 キング・ビスケット・フラワー・アワー
国内CD 2,420円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10255 / 4997184110846)


偉大なるギタリスト/ヴォーカリスト/コンポーザーとしてロック・ミュージック・シーンの頂点に立つアーティスト、エリック・クラプトン。"スロー・ハンド”なる愛称を持つエリック・クラプトンは現在74歳と高齢ながらも第一線で活躍し、様々なミュージシャンに多大なる影響を与え続けるスーパー・ミュージシャンである。そんな彼が様々な時代で展開する創作活動の中で貴重なライヴ・アーカイヴが初CD化される。

1976年8月に5THソロ・アルバム『ノー・リーズン・トゥ・クライ』のリリースに伴い同年7月29日より本国イギリスでのコンサートを皮切りにイギリス~アメリカに限定し、11月22日のカリフォルニアまで全29公演の≪NO REASON TO CRY TOUR≫をスタートさせる。そのツアーの中で11月15日テキサス州ダラスでのコンサートの模様はアメリカの人気ラジオ番組≪KING BISCUIT FLOWER HOUR≫用に録音され、ツアー終了後に全世界で放送される。今回、放送用サブ・マスター音源の発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストはアンコールを含めて全12曲であるが放送時は「ハイウェイへの関門」「オール・アワ・パスト・タイムズ」が放送時間関係からカットされている。このライヴ・アルバムはそれ以外のライヴ・パフォーマンスを完全収録しており、コンサートの全貌がほぼ聴ける全10曲のライヴ・アルバムと仕上がっている。ニュー・アルバム収録楽曲をオープニング2曲に配し、クリーム、ブラインド・フェイス、デレク&ザ・ドミノスといったこれまで活動したバンドの代表曲やボブ・ディランのナンバーなども披露、1974年からのアルバム制作やツアーを共にしたミュージシャンをバックに配し、リラックスした雰囲気の中でこの時期のエリック・クラプトンならではのレイド・バックしたサウンドを聴かせる素晴らしいアーカイヴの登場だ!

エリック・クラプトン (G, VO)
ジョージ・テリー (G)
ジェイミー・オールデイカー (DS)
カール・レイドル (B) マーシー・レヴィ(CHO, HMC) イヴォンヌ・エリマン (G, CHO) ディック・シムズ (KBDS)
セルジオ・ロドリゲス (PER) フレディ・キング (G)≪TRACK 10≫


●ERIC CLAPTON エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ジャパン 1988
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10256/257 / 4997184110853)


1988年はエリック・クラプトンにとって1963年にプロ・ミュージシャンとして活動し25周年を迎える記念すべき年である。ダイアー・ストレイツのギタリストであるマーク・ノップラーをスペシャル・ゲストに迎え、≪25TH ANNIVERSARY TOUR≫と題されたこのスペシャル・ツアーが同年9月1日アメリカのテキサス州ダラスからスタート、10月31日のニューヨーク公演まで29公演を行う。しかし、親日家のエリック・クラプトンは北米ツアーの後に4公演を日本のみ行う。その公演にはさらなるスペシャル・ゲストとしてエルトン・ジョンまでもが参加する超プレミアムなコンサートとなる。公演2日目の東京ドームでのコンサートはNHK-BSテレビ/FMのスペシャル番組として収録/放送される。今回、収録時のオーディオ・マスターの発見により、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストはアンコールを含めて全19曲で内エルトン・ジョンのパートは5曲、マーク・ノップラーは2曲披露する。収録された楽曲はテレビとラジオで選曲や時間が異なっているが今回のリリースに際しライヴで披露された全19曲が完全収録されており、このプレミアムなコンサートの全貌を聴ける内容に仕上がっている。

エリック・クラプトンのフェヴァリット・ソングであるブルース・ミュージックの巨人ロバート・ジョンソンのナンバーからスタート、エリック・クラプトンのパフォーマンスを中心にコンサートは展開、ダイア・ストレイツのメガ・ヒット・ナンバー「マネー・フォー・ナッシング」を挟んでエルトン・ジョンがパフォーマンスを披露、そして再びエリック・クラプトンの代表曲2曲をプレイ、最後は3人それぞれの代表曲をセッションするというミラクルと言えるライヴ・パフォーマンスを収録したこのライヴ・アルバムはロック・ファン必携の作品である。

エリック・クラプトン (G, VO)
マーク・ノップラー (G, VO)
エルトン・ジョン (KBDS, VO)
ネイザン・イースト(B)
アラン・クラーク (KBDS)
スティーヴ・フェローン (DS)
レイ・クーパー (PER)
ケイティ・キッスーン (CHO)
テッサ・ナイルズ (CHO)


●ERIC CLAPTON エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ロンドン 1991
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10258/259 / 4997184110860)


1987年よりエリック・クラプトンにとって恒例となるロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでのコンサート。毎年2~3月にかけて行われるこのホールでのコンサートは1990年に3つの異なるパフォーマンスを披露し高い評価を得たことから1991年には≪24 NIGHTS≫と題し、2月5日から3月9日にかけて4つの異なるパフォーマンスを披露するものとなる。このコンサートの模様はテレビ/ラジオ放送は勿論、CD/ビデオとしてのリリースを目的に収録される。後日、この4つの異なるパフォーマンスのベスト・パフォーマンスで構成された放送や CD/ビデオがリリースされる。しかし、前年に引き続き2 週目の演目として行われるブルース・ミュージックで構成されたコンサートのみBBCでフル・ヴァージョンに近い形で放送される。今回、この放送時のオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

収録/放送されたのはブルース・ミュージック・ナイトの3日目に当たる1991年2月25日のパフォーマンスである。当日のセット・リストはアンコールを含めて全22曲であることからこのライヴ・アルバムは3曲を除く19曲で構成されていることからこの日のコンサートの全貌をほぼ味わえる構成となっている。

ロバート・クレイ、バディ・ガイ、アルバート・コリンズ、ジミー・ヴォーンというこの時点でブルース・ミュージック・シーンを代表する4 人のギタリストと共にエリック・クラプトンは自らの音楽的ルーツであるブルース・ミュージックに対しリスペクトしながら個性の異なる4 人のブルース・ギタリストと共に一大セッションを繰り広げる。それはロック・ミュージックの誕生に大きく寄与したブルース・ミュージックの素晴らしさを改めて堪能させる熱いスピリッツを感じさせるライヴ・パフォーマンスだ!

エリック・クラプトン (G, VO)
ロバート・クレイ (G, VO)
バディ・ガイ (G,VO)
アルバート・コリンズ (G, VO)
ジミー・ヴォーン (G)
ジェリー・ポートノイ (HARM)
ジョニー・ジョンソン (PF, VO)
チャック・リーヴェル (KBDS)
ジョーイ・スパンピナート(B)
ジェイミー・オールデイカー (DS)


●ERIC CLAPTON エリック・クラプトン / ライヴ・イン・ジャパン 1997
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10260/261 / 4997184110877)


1994年にリリースしたブルース・アルバム『フロム・ザ・クレイドル』以降、エリック・クラプトンはアルバムを制作せず、1996年/1997年と小規模なツアーを行う。その中で1997年秋には≪CHANGE THE WORLD TOUR≫と題した韓国~日本で限定したツアーを行う。同年10月9日韓国のソウルで公演を皮切りに10月31日の東京・日本武道館でのコンサートまで15公演のこのツアーの中で10月27日の日本武道館でのコンサートはCS放送局の開局記念特別番組として収録/放送される。その後、この素材は商業使用されることなくお蔵入りとなる。しかし、今回放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストは全18曲で、放送に際し2曲カットされ全16曲が放送されたが、それらを追加収録し、本アルバムはこの公演の模様を完全収録している。このツアーで話題となるのは翌年にリリースされるニュー・アルバム『ピルグリム』に収録される新曲3曲を世界に先駆けて披露したことである。これまでのエリック・クラプトンの楽曲に比べ、当時のミュージック・シーンの流れを反映したエレクトリック的要素が強かったのでさらなる話題となる。アコースティック・セットに始まり、エレクトリック・セットに変化、そしてブルース・ミュージックを聴かせ、代表楽曲で締めるという歴史あるミュージシャンならではの王道のセット・リストはエリック・クラプトン・ファンに強くアピールするライヴ・アーカイヴである。

エリック・クラプトン (G, VO)
ジョージ・テリー (G)
ディック・シムズ (KBDS)
カール・レイドル (B)
ジェイミー・オールデイカー (DS)
マーシー・レヴィ(CHO)


●ライヴ・イン・ベルファスト2004 / ライヴ・イン・ベルファスト2004
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10262/263 / 4997184110884)


2004年、エリック・クラプトンは3月に自らの音楽的ルーツであるブルース・ミュージックを追求するアルバム『ミー&MR. ジョンソン』をリリース後、3月24日のスペインのバルセロナ公演を皮切りに12月31日のロンドン公演までヨーロッパ~イギリス~北米~イギリス~ヨーロッパを廻る全64公演を行う。この中で4月24日の北アイルランドのベルファストのコンサートの模様はBBCのスペシャル音楽番組シリーズ≪LEGENDS FROM THE WORLD OF CLASSICAL MUSIC≫の中で "LEGEND OF ROCK:ERIC CLAPTON” と題された番組として収録/放送される。放送後はこの音源素材は商業使用されることなくお蔵入りとなるが今回放送用オーディオ・マスターにリマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストはアンコールを含めて全17曲で、放送の際はアンコール2曲がカットされたが今回のリリースに際しそれらも追加収録されており、このコンサート全貌が聴けるライヴ・アルバムに仕上がっている。エリック・クラプトンの信頼厚いリズム・セクションのネーザン・イースト&スティーヴ・ガッド。当時実力派若手ギタリストとして注目をドイル・ブラムホール2世。さらには60年代にエリック・クラプトン共にビートルズのレコーディングに参加したオルガン・プレイヤー、ビリー・プレストンといったメンバーのサポートを得てこの時点での正に"HISTORY OF ERIC CLAPTON”といったセット・リストによるライヴ・パフォーマンスはファンにとって感涙モノのライヴ・アーカイヴの登場だ!

エリック・クラプトン (G, VO)
ドイル・ブラムホール2 世 (G, CHO)
クリス・ステイントン (KBDS)
ビリー・プレストン (KBDS)
ネイザン・イースト(B)
スティーヴ・ガッド (DS)
ミッチェル・ジョン (CHO)
シャロン・ホワイト(CHO)


★こちらは特典BOX対象外ですが同様に好内容!

●LEGENDS (ERIC CLAPTON/DAVID SANBORN/MARCUS MILLER/STEVE GADD/JOE SAMPLE) レジェンズ・フィーチャリング・エリック・クラプトン / ライヴ・イン・スペイン1997
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10264/265 / 4997184110891)


マイルス・デイヴィスが再始動に際し起用したベーシスト、マーカス・ミラーはプレイヤーとしての実力は勿論、プロデューサー/コンポーザー/アレンジャーとして第一線で活躍するトップ・ミュージシャンである。そんな彼がジャズ/フュージョン・シーンのトップ・プレイヤーであるデヴィッド・サンボーン、ジョー・サンプル、スティーヴ・ガッドに声をかけて結成したスペシャル・バンド≪LEGENDS≫。このバンドの活動スタートに於いてギタリストとして最後に声がかかり参加するのが何とエリック・クラプトンである。バンドは十分なリハーサルを経てヨーロッパで開催されたジャズ・フェスティヴァルでパフォーマンスを披露する。その中でこのバンドの最終公演となるスペインのバスク州ガステイスで開催されたジャズ・フェスティヴァル出演時の模様を地元のテレビ局は収録/放送する。今回このテレビ放送用に収録されたオリジナル・オーディオ・マスターの発見により、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストはアンコールを含めて全14曲でこのライヴ・アルバムはその全容を完全収録している。5人のメンバーの代表楽曲にブルースやジャズのスタンダード・ナンバーを加え、このスペシャルなメンバーならではのライヴ・セッション・パフォーマンスは「伝説」というバンド名が相応しいを繰り広げており、エリック・クラプトンのこれまでとは異なる一面を知ることができるライヴ・アーカイヴだ!

エリック・クラプトン (G, VO)
マーカス・ミラー (B)
デヴィッド・サンボーン (SAX)
ジョー・サンプル (KBDS)
スティーヴ・ガッド (DS)


●DEREK AND THE DOMINOS デレク・アンド・ドミノス / ライヴ・イン・ニューヨーク 1970
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10266/267 / 4997184110907)


ブラインド・フェイス解散後、アメリカに滞在したエリック・クラプトンはデラニー&ボニーのツアーに参加する。ここで知り合ったボビー・ウィットロック(KBDS)、カール・レイドル(B)、ジム・ゴードン(DS)と共にニュー・バンド、デレク・アンド・ザ・ドミノスを結成する。オールマン・ブラザース・バンドのデュアン・オールマンが参加したデビュー・アルバム『いとしのレイラ』は全米アルバム・チャートNO.16にランク・インし、ゴールド・ディスクも獲得する。しかし、様々な問題から僅か1年余で活動を終えたこのバンドの貴重なライヴ・アーカイヴが遂に登場!

デビュー・アルバム・リリースに伴い、1970年6月14日のロンドン公演からスタートしたツアーは12月6日のニューヨーク州セルダンのコンサートまでイギリス~フランス~アメリカを廻る 71公演でこれが最初で最後のバンドのツアーとなる。その中で10月24日のニューヨークの名門コンサート・ホール、フィルモア・イーストで行われたコンサートは地元のロック専門FM局WNEW-FMのスペシャル番組用として収録/放送される。今回、この番組の放送用のサブ・マスターの発見により、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のセット・リストはアンコールを含めて全12曲なだけにこのライヴ・アルバムは当日のライヴ・パフォーマンスを完全収録しており、デレク・アンド・ザ・ドミノスのコンサートの全貌を完璧に体感できる貴重なアーカイヴである。サウンド・クオリティとしては1973年にリリースされた『イン・コンサート』には劣るが、このバンドの熱いライヴ・パフォーマンスが伝わる素晴らしい内容である。そして『イン・コンサート』では聴けない4曲などもこのライヴ・アーカイヴでは聴けるだけに短命に終わりながらもエリック・クラプトンのミュージシャンとしての歴史の中でのライヴ・クロニクルとして極めて貴重なアーカイヴだ! ボーナス・トラックとしてナッシュビル公演時に地元のテレビ局出演時のスタジオ・ライヴ音源を2曲追加収録している。

エリック・クラプトン (VO, G)
ボビー・ウィットロック (KBDS, VO)
カール・レイドル (B, PER)
ジム・ゴードン (DS, PI, PER)


●DELANEY & BONNIE & FRIENDS デラニー&ボニー&フレンズ / ライヴ・イン・デンマーク 1969
国内CD 2,420円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10268 / 4997184110914)


ブラインド・フェイス解散後、アメリカに滞在したエリック・クラプトンはブラインド・フェイスの北米ツアーのオープニング・アクトを務めたデラニー&ボニーと親交を深め、彼らのサポート・ギタリストとして活動を始め、2NDアルバム『ホーム』(1969年)のレコーディングに参加する。そして1969年11月27日からスタートするヨーロッパ~イギリスツアーにも参加しツアーを大盛況に終える。このツアーにはエリック・クラプトンの他にジョージ・ハリスンやトラフィックのデイヴ・メイスン、リタ・クーリッジといった豪華メンバーもバック・メンバーとして参加したことも話題となる。そのツアーの中でデンマークの首都コペンハーゲンでのコンサートは地元テレビ局のスペシャル番組用として収録/放送される。今回、この放送用のオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

12月10日にコペンハーゲンのファルコナー・シアターで行われたコンサートのセット・リストは全8曲で完全収録している。ここでのエリック・クラプトンのギター・プレイはこれまでの2つのバンドのアプローチとは異なり一人のバンドのギタリストとしてこのバンドのサウンドを活かすもので後のデレク・アンド・ザ・ドミノスへ通じるものである。また、ジョージ・ハリスンやデイヴ・メイスンもエリック・クラプトン同様にこのバンドのライヴを盛り上げる流麗なソロを聴かせる。ボーナス・トラックとしてドイツ公演時に出演した人気音楽テレビ番組≪BEAT CLUB≫出演時のスタジオ・ライヴ音源を1曲追加収録。

エリック・クラプトン (G, VO)
デラニー・ブラムレット(G,VO)
ボニー・ブラムレット(VO)
ジョージ・ハリスン (G)
デイヴ・メイソン (G)
ジム・ゴードン (DS)
カール・レイドル (B)
ボビー・ウィットロック (ORG, VO)
ジム・プライス (TP)
ボビー・ケーズ (SAX)
リタ・クーリッジ (VO)
テックス・ジョンソン (PER)


●JIMMY PAGE / ERIC CLAPTON / JEFF BECK エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ / A.R.M.S. コンサート・イン・USA 1983
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10270/271 / 4997184110938)


エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、そしてジミー・ペイジという俗に言うヤードバーズ出身の三大ギタリストが初めて一緒にプレイするチャリティー・コンサート≪ARMS CONCERT≫はロンドンでの開催後、世界的な話題となり、同年11月/12月にアメリカでも開催されることとなる。元フェイセズのロニー・レーンが難病を患わったことをきっかけに行われたこのコンサートのUS版でも上記3人のトップ・ミュージシャンに加え、ローリング・ストーンズのビル・ワイマンとチャーリ・ワッツ、元フェイセズ~ザ・フーのケニー・ジョーンズ、セッション・ミュージシャンとして定評のあるサイモン・フィリップス、レイ・クーパー、アンディ・フェアウェザー・ロウなどがサポート・メンバーとして参加する。スティーヴ・ウィンウッドがスケジュールの都合で参加出来ない替わりにローリング・ストーンズのロン・ウッド、元フリー~バッド・カンパニーのポール・ロジャース、そしてジョー・コッカーが参加する。アメリカで全9回開催されたこのコンサートの中の12月3日カリフォルニア州のデーリー・シティで行われた模様はテレビ番組用に収録/放送される。この放送時に使用されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

この日のセット・リストはエリック・クラプトンのパートが8曲、エリック・クラプトン、ロン・ウッド&ジョー・コッカーのパートが6曲、ジェフ・ベックのパートが6曲、ジミー・ペイジのパートが6曲 (うちポール・ロジャース参加は5曲)、そして全員によるセッションが3曲の全29曲でこのライヴ・アルバムは2枚のCDに完全収録。ロンドン版と異なるジョー・コッカーをフィーチュアしたエリック・クラプトンとロン・ウッドのパフォーマンス、そして後にザ・ファームの結成のきっかけとなるジミー・ペイジとポール・ロジャースの共演のパフォーマンスはこのコンサートの目玉だ!

DISC 1/T.01-12: ERIC CLAPTON
DISC 1/T.13-15: JEFF BECK
DISC 2/T.01-03: JEFF BECK
DISC 2/T.04-09: JIMMY PAGE
DISC 2/T.10-12: ALL

エリック・クラプトン (G, VO)
ジェフ・ベック (G, VO)
ジミー・ペイジ (G)
ロニー・レーン (VO)
ジョー・コッカー (VO)
レイ・クーパー (PER)
アンディ・フェアウェザー・ロウ (VO)
ヤン・ハマー (KBDS)
ジェームス・フッカー (KDBS)
ケニー・ジョーンズ (DS)
サイモン・フィリップス (DS)
ポール・ロジャース (VO)
フェルナンド・サンダース (B)
クリス・ステイントン (KBDS)
イアン・スチュワート(KBDS)
チャーリー・ワッツ (DS)
ビル・ワイマン (B)




★キース・リチャーズのライヴ音源も2タイトル発売!

●KEITH RICHARDS & THE X-PENSIVE WINOS キース・リチャーズ & ジ・エクスペンシヴ・ワイノーズ / ライヴ・イン・シカゴ 1992
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10272/273 / 4997184110945)


永遠のロックン・ローラー、キース・リチャーズ。今なおローリング・ストーンズのフロント・マンとしてミック・ジャガーと共にステージに立つ。そんなキース・リチャーズは1963年にローリング・ストーンズのメンバー (プロ・ミュージシャン) として活動を開始して25年後の1988年に初ソロ・アルバム『トーク・イズ・チープ』をリリース。ローリング・ストーンズ・ファンは勿論、彼の信奉者から絶大な支持を獲得し、アルバムは全米アルバム・チャートNO.26にランク・インしゴールド・ディスクも獲得する。その4年後の1992年、キース・リチャーズは2作目のソロ・アルバム『メイン・オフェンダー』をリリースし、前回は17か所のアメリカ・ツアーだったのに対し、ヨーロッパ~イギリス~北米を3か月で廻り、37公演行う≪MAIN OFFENDERTOUR≫ を実施し、成功裏に終える。

そのツアーの中で新作のプロモーションの為にテレビでのスペシャル番組が企画され、キース・リチャーズはスタジオ・ライヴを生中継することとなる。このスタジオ・ライヴはアメリカの公共放送PBSの最大手であるシカゴのテレビ局WTTWを通じて全米で12月28日のプライム・タイムに放送される。この放送時に記録として収録されたオーディオ・マスターの発見に伴い、リマスターが施され現時点で最良の音質でリリースされることとなる。

当日のバックはキース・リチャーズの信頼厚いセッション・ミュージシャン7名からなるジ・エクスペンシヴ・ワイノーズ。当日のセット・リストは2枚のソロ・アルバムとローリング・ストーンズの楽曲からなる全14曲でこのライヴ・アルバムはその全貌を完全収録している。生中継だけに一切のオーヴァー・ダビング等の加工はされていないだけに荒々しくもノリノリなキース・リチャーズならではのロックン・ロール・ミュージックが堪能できるファンにとっては感涙モノの内容である。ボーナス・トラックとして前日の12月27日に同じスタジオで行ったリハーサルの前半模様8曲追加収録!

キース・リチャーズ (VO, G)
スティーヴ・ジョーダン (DS)
ワディ・ワクテル (G)
チャーリー・ドレイトン (B)
アイヴァン・ネヴィル (KBDS, G)
ボビー・キーズ (SAX)
サラ・ダッシュ (VO)
バビ・フロイド (VO)


●KEITH RICHARDS & THE X-PENSIVE WINOS キース・リチャーズ & ジ・エクスペンシヴ・ワイノーズ / ライヴ・イン・ボストン 1993
国内CD 2,860円(税込) (ALIVE THE LIVE / IACD10274/275 / 4997184110952)


永遠のロックン・ローラー、キース・リチャーズ。今なおローリング・ストーンズのフロント・マンとしてミック・ジャガーと共にステージに立つ。そんなキース・リチャーズは1963年にローリング・ストーンズのメンバー (プロ・ミュージシャン) として活動を開始して25年後の1988年に初ソロ・アルバム『トーク・イズ・チープ』をリリース。ローリング・ストーンズ・ファンは勿論、彼の信奉者から絶大な支持を獲得し、アルバムは全米アルバム・チャートNO.26にランク・インしゴールド・ディスクも獲得する。その4年後の1992年、キース・リチャーズは2作目のソロ・アルバム『メイン・オフェンダー』をリリースし、前回は17か所のアメリカ・ツアーだったのに対し、ヨーロッパ~イギリス~北米を3か月で廻り、37公演行う≪MAIN OFFENDERTOUR≫ を実施し、成功裏に終える。

そんなキース・リチャーズの≪MAIN OFFENDER TOUR≫ の中でマサチューセッツ州ボストンでの1993年2月13日の公演は日本の衛星放送用のスペシャル番組用として収録/放送される。また、アメリカではアルバム・プロモーションの為に約50分に編集されたヴァージョンがFM局で放送される。今回、このライヴ番組のオリジナル・オーディオ・マスターの発見に伴い、現時点で最良のリマスタリングが施されてのリリースとなる。

キース・リチャーズの信頼厚いセッション・ミュージシャン7名からなるジ・エクスペンシヴ・ワイノーズを率いてのライヴ・パフォーマンスの当日のセット・リストは2枚のソロ・アルバムとローリング・ストーンズの楽曲からなるアンコールを含めての全18曲でこのライヴ・アルバムはその全貌を完全収録している。ツアーの終盤戦のコンサートだけにここで聴けるライヴ・パフォーマンスはローリング・ストーンズのそれとは異なり、正にキース・リチャーズのロックン・ロール・ショーの真骨頂をたっぷり堪能できるキース・ワールドの最高到達点と言える内容で、以後このような大規模なツアーを行ってないだけにファン必聴のライヴ・アルバムだ! ボーナス・トラックとして前年の TV ライヴでのリハーサルの後半部分8曲を追加収録。

キース・リチャーズ (VO, G)
スティーヴ・ジョーダン (DS)
ワディ・ワクテル (G)
チャーリー・ドレイトン (B)
アイヴァン・ネヴィル (KBDS, G)





※店舗受取サービスはディスクユニオン・メンバーズ限定のサービスとなります。

引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RT191206EC01B29
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https://diskunion.net/portal/ct/detail/RT191206EC04B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RT191206EC05B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY191206EC06B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY191206EC07B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY191206EC08B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY191206EC09B29
https://diskunion.net/portal/ct/detail/RY191206KR01B29
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高価買取リスト
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2.【買取申込書】をプリントアウト
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4.お売りいただく商品を同梱
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5.発送 
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・必ず当社手配の宅配買取集荷サービスをご利用ください。 
※店頭でのお支払いご希望の場合はコンビニなどからの発送もOKです 
 
6.店舗に届いたら1点1点査定 
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7.お支払いは現金か振込みで
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皆様のお持込お待ちしております♪ 
 
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