ディスクユニオン都内最大の売場面積を誇る当店「ディスクユニオンお茶の水駅前店」は、7月5日(金)にリニューアル・オープンいたしました!店舗の場所はそのままに、大幅リニューアルしたお茶の水駅前店で皆様のご来店お待ち申し上げております!また当店ではオールジャンルのレコード&CDを高価買取中!買取のことなら当店へお任せください!

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PAUL MCCARTNEYほか豪華参加の2019年新作が180グラム重量盤アナログ・リリース!

●RINGO STARR リンゴ・スター / WHAT'S MY NAME (180G LP)  UNIVERSAL  4,180円(税込)

2017年の前作『GIVE MORE LOVE』以来2年ぶりとなる通算20作目のスタジオ・アルバム。JOHN LENNONの84年作『MILK AND HONEY』からの名曲"GROW OLD WITH ME"のカヴァーにはPAUL MCCARTNEYがベースとバッキング・ヴォーカルで参加。かつてBEATLESの63年作『WITH THE BEATLES』でJOHNがヴォーカルを担当していた"MONEY"のRINGOヴァージョンも披露しています。またオープニング・トラック"GOTTA GET UP TO GET DOWN"は義理の兄弟でもあるJOE WALSHと共作、"MAGIC"ではSTEVE LUKATHERと共作しています。

ほかEDGAR WINTER、DAVE STEWART、RICHARD PAGE、さらに昨年からALL-STARR BANDに復帰したMEN AT WORKのCOLIN HAY、WEEZERやPANIC! AT THE DISCOとの仕事でも知られるソングライターSAM HOLLANDERら新旧の顔ぶれがいつも通りに豪華参加し、最近の一連のアルバムと同様にRINGOの自宅レコーディング・スタジオROCCABELLA WESTでのRINGO自身によるプロデュースと、いつも通りに気取らない、いつも通りに心のこもった作品に仕上げられています。

「JOHNは生前、僕のことを感情に流されやすいタイプだと言っていた。"GROW OLD WITH ME"を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。JOHNを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はPAULに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはJOHNも関わっているわけだし、僕も、PAULも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をPAULと一緒にレコーディングしたかったんだ。(JOHN LENNONのプロデューサでもあった)JACK DOUGLASがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、"HERE COMES THE SUN"のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。」

「COLIN HAYがALL-STARR BANDに加わるのはこれで3度目だ。ある友だちに言われたんだよ。『あなたはまだ知らないだろうけれども、COLINは何年か前に"WHAT'S MY NAME"という曲を書いている』とね。で、僕はそれを是非うちで一緒に聞こうと言った。だけどCOLINはその曲を見つけ出すことができなかった! 6年前に書き上げて、以来、どこかに放り込んだままになっていたわけだからね。けれどもやがて、彼は引き出しの奥の方か何かからそれを見つけ出し、うちに来て僕に聞かせてくれたんだよ。凄く気に入ったね。曲調もよかったし、特にヴァースが猛烈に気に入った。率直に言って、「僕の名前は?」なんてフレーズを歌い込むこを許される人はそんなに多くないと思う。だけど僕のコンサートに来たことがある人なら、この”WHAT'S MY NAME"ってフレーズには既に馴染みがあるはずだ。幸いなことに、僕の人生は平和と愛に恵まれてきた。一方で、もちろん試練や苦難に遭うこともあったけれども、僕はいつも明るい人生を歩んできたし、今も陽射しと温もりを感じている。本当に恵まれたことだと思う。それを苦痛に感じる人もいるかもしれないが、コンサートでも、いつも僕はいつも同じ話をする。自分たちに与えることのできるものはすべて与えるし、互いのために全力を尽くす。十分じゃないこともあるかもしれないけれども、ほとんどのショウが満足いくものになっていると思う。常にみんなのためにベストを尽くすようにしているし、みんなにもそうしてもらいたいと思っている。僕の望むことはそれだけだね。」

--- RINGO STARR


★キンクス 69年リリース英国ロック史上の傑作がボーナス追加で50周年記念リイシュー!


●KINKS キンクス / ARTHUR OR THE DECLINE AND FALL OF THE BRITISH EMPIRE (DELUXE EDITION 4CD+4X7" BOX)  BMG 9,680円(税込)

69年英国ロック史上の傑作が50周年記念デラックス・エディションで4CD+4X7"ボックス・セット・リイシュー!

●KINKS キンクス / ARTHUR OR THE DECLINE AND FALL OF THE BRITISH EMPIRE (2LP) BMG 3,080円(税込)
69年英国ロック史上の傑作がボーナス追加で50周年記念2LPリイシュー!


ブリティッシュ過ぎるブリティッシュ・ロック・バンドとして世界中のロック・ファンやミュージシャンから今も愛されリスペクトを受け続けているKINKS。2019年に入りRAYとDAVEのDAVIES兄弟がともに新曲に取り組んでいるとの話も伝わり、いよいよ再始動への期待も高まるまさしく英国史そのものバンドの黄金期の記録が豪華ボックス化。

68年の前作『THE KINKS ARE THE VILLAGE GREEN PRESERVATION SOCIETY』と並び称される傑作にして、ストーリーテラーRAY DAVIESの面目躍如たるロック・オペラ作品。アコースティック・サウンド薫る前作までのフォーキーな作風から一転、DAVE DAVIESのギターが冴え渡るソリッドなロック・サウンドが展開された傑作です。

元々は脚本家JULIAN MITCHELLとRAY DAVIESがストーリーを組み立てる英グラナダTV制作のドラマ番組のサウンドトラックというコンセプトの元で企画されたものの番組制作自体は途中で頓挫。RAY DAVIESの単独プロデュースによって完成した内容はRAYの義弟のカーペット貼り職人であるARTHUR ANNINGをモデルにしたARTHUR MORGANというキャラクターを軸に構成されたものとなりました。時に皮肉やユーモアを混ぜながらストーリーが展開、RAYの卓越したソングライティングが光る作品に仕上げられています。

オリジナル・アルバムの2019年最新リマスターのモノ/ステレオ音源にボーナスとしてそれぞれオルタネイト・ミックスやアセテート、モノ・シングル音源を追加したDISC 1&2に加え、

『ARTHUR』のレコーディング・セッションの最中に同時進行しながらも結局完成までには至らなかったDAVE DAVIESの幻のソロ・アルバム用音源にして、73年KINKSの『THE GREAT LOST KINKS ALBUM』になぞらえた『THE GREAT LOST DAVE DAVIES ALBUM』を収録したDISC 3、

RAY自身がコンパイルした未発表デモ・トラックのメドレーや、DAVEがドゥー・ワップ・クワイアARTHUR & THE EMIGRANTSと新たにレコーディングした2曲、THE COME DANCING WORKSHOP ENSEMBLEとの3曲の未発表トラック、そしてRAY DAVIESがリミックスした"AUSTRALIA"と"SHANGLI-LA"の2019年ミックス等をまとめたレア・トラックスのDISC 4をコンパイルし、

さらに当時のシングル4枚も2019年リマスター音源で7"復刻し収蔵。全収録曲のうち未発表曲が5曲、初発売となる別ヴァージョンが28曲含まれるファン必携盤です。

脚本家JULIAN MITCHELLらによるノーツ、RAY、DAVE、MICK AVORYへの新規インタビュー、各国アートワーク、メモラビリア等掲載68ページ・デラックス・ブック。プリンテッド・ポスター、フォト、エナメル・バッヂ付属。

「『VILLAGE GREEN』よりも前に『ARTHUR』の制作を始めていたんだ」「このアルバムは互いに重なり合っている、繋がっているんだ。"ARTHUR”は既に出来上がっていた。”AUSTRALIA”は多分、まだフォーティス・グリーン78番地に住んでいた頃に作ったと思うから、これも早い時期に出来たものだ。その当時、コックフォスターズに住んでいたDAVEに持っていって、あいつに演奏して聴かせたのを覚えている。<誰もけんか腰になっていない>ってフレーズに込められた皮肉に爆笑していたよ」







アイルランドが生んだ稀代のブルー・アイド・ソウルフル・ヴォイスVAN MORRISON
2019年待望の新作!!


●VAN MORRISON ヴァン・モリソン / THREE CHORDS AND THE TRUTH (2LP) 
CAROLINE INTERNATIONAL 3,960円(税込) 

2019年新作が2LPリリース!

元THEMのヴォーカリストという肩書きさらりと飛び超えアメリカへ渡り成功するなど、キャリアの早くから確固たる地位を獲得し未だ一線で活動を続ける アイルランドが生んだ稀代のブルー・アイド・ソウルフル・ヴォイスVAN MORRISON。

この4年間で6作目というハイペースで贈る通算41作目の最新作。2018年前作『THE PROPHET SPEAKS 』をはじめ、ここのところの作品は彼の人生とキャリアを通じ彼をインスパイアし続けてきたブルースやジャズ・ヴォーカル、R&Bの名曲の数々へのオマージュを中心としたカヴァー多数の構成となっていましたが、今作は久しぶりに全曲がオリジナル、作詞家DON BLACKとの共作"IF WE WAIT FOR MOUNTAINS"以外の全曲の作詞作曲をVAN MORRISON自身が手掛けプロデュースも務めた意欲作となりました。

カントリー界の名ソングライターHARLAND HOWARDがカントリー・ミュージックの定義付けとして残した名フレーズからタイトルが取られた本作はしかし決してカントリーとはなっていませんが、いつも通りに幅広いジャンルを横断し内包。HARRY BELAFONTEのサイドマンとしてキャリアをスタートし主にジャズ畑で活動、VAN作品では68年傑作『ASTRAL WEEKS』で名演を披露したギタリストJAY BERLINERが09年のライヴ・アルバム『ASTRAL WEEKS LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL』以来の客演を果たしているほか、THE RIGHTEOUS BROTHERSのBILL MEDLEYが"FAME WILL EAT THE SOUL"でデュエット参加し、やはりホワイト・ソウルな華を軽やかに添えています。

相変わらずの伸びやかさでジャジーにリラックスした名唱を聴かせる先行デジタル・シングル"DARK NIGHT OF THE SOUL"などなど、ラヴリーでオーガニックなクラシックVAN MORRISONが味わえる全14曲。







都会派AORシンガー・ソングライター、ビッシュことSTEPHEN BISHOP新作!!

●STEPHEN BISHOP スティーヴン・ビショップ
/ WE'LL TALK ABOUT IT LATER IN THE CAR (LP) BMG 2,860円(税込)

2019年新作がCD/LPリリース!

LAで音楽出版社探しに奔走していた若き日、友人LEAH KUNKELから紹介されたのちの盟友ART GARFUNKELが75年のソロ2ND『BREAKAWAY』にBISHOP楽曲2曲を吹き込んだことをきっかけにABC RECORDSと契約。その後すぐに76年デビュー作『CARELESS』、78年2ND『BISH (水色の手帖)』といったAOR屈指の名作を放ち、日本のファンの間では「ミスター・ロマンティック」とも称される都会派AORシンガー・ソングライター、ビッシュことSTEPHEN BISHOP。

2016年の『BLUEPRINT』以来3年ぶりとなるニュー・アルバム。前作に引き続き自身の過去のデモ音源を振り返り、スタジオで再アレンジすることで出来上がっていったという本作。「単なるバラッド歌手じゃないという宣言」だというリード・シングル"LIKE MOTHER LIKE DAUGHTER"に、エミー賞受賞映画音楽家CURT SOBELとの共作で2018年の米ファミリー向けドラマ「BENJI」に提供した"ALMOST HOME"、03年の自主盤デモ集『FEAR OF MASSAGE - DEMO 3』にも収録されていた"ONE IN A MILLION GIRL"、BISHも当時スタジオ/ツアーに参加したART GARFUNKELの77年3RD『WATERMARK』期のARTのステージでも聴けた"THE DAY YOU FALL IN LOVE WITH ME"、HARRY NILSSONの『POPEYE』サントラでも知られる女優/歌手SHELLEY DUVALLに提供した"TINY PILLOW"、そしてソングライター・レジェンドJIMMY WEBBが12歳ではじめて書いたというメランコリー・クラシックにして、BISHのコンサートではオープニングを飾るライヴ・フェイヴァリットとしてファンに知られる"SOMEONE ELSE"のカヴァーなどなど、ヴァラエティに富んだ全13曲を収録しています。

13歳で観たエド・サリヴァン・ショウでのBEATLESをきっかけに音楽に開眼したというBISH。「常にBEATLESには影響を受けてきたよ。とくに彼らに驚かされるのはその音楽の多様性さ。それがこのアルバムで僕がやろうとしたことだった。カントリーにポップ、そしてブロークン・ハートなラヴ・ソングもって感じに、これを少し、それも少しってね。楽しんでくれると嬉しいよ。」

記念すべき76年デビュー作『CARELESS』のジャケットをモチーフにしたアートワークもファンには嬉しい一枚です。






★XTC 82年5THが33回転200グラム重量盤2LPでアナログ・リイシュー!

●XTC / ENGLISH SETTLEMENT (200G 2LP) APE HOUSE LTD 3,300円(税込)

82年5THが33回転200グラム重量盤2LPでアナログ・リイシュー!

好評のうちに2016年ヴァージョンは今や廃盤、今回スタンダード・エディションとしてAPE HOUSEより再登場です。

ポップ・マエストロの風格さえ漂わせ、BEATLES作品に匹敵する完璧な内容と評された5作目は、前作『BLACK SEA』まで影を見せていたパンク的な性急さから一転、ANDYの純英国的ソングライティングのひとつの頂点としても評価される傑作です。本作のツアー中にANDYが体調を崩し以降のライヴ活動を停止と、ライヴ・バンドからスタジオ・プロジェクトへの脱皮という意味でもBEATLES的な重要な転換点となった一枚で、初期XTCの集大成的な、ある意味ラスト・アルバムのような作品です。

実に18か月というインターヴァルを置いたゆえか前作までの若さやエネルギーは一旦落ち着き、英国人としてのアイデンティティーを強く意識したどこか牧歌的なANDY PARTRIDGEの世界観により包まれながら、アコースティック・ギターの効果的な使用や内省的な側面なども表出。卓越したポップ・センスはそのままに、それまでには見られない凝りに凝ったアレンジの複雑さ、BEATLESから一歩奥へ深く行った英国の伝統ともいえるひねくれたコード進行にメロディ・センスとリズム感で、パワー・ポップからバラッド、2トーンにアフリカン・ビートやダブ処理なども飛び出すヴァラエティ豊かな楽曲群を2枚組というヴォリュームでまとめ上げています。この寄木細工のように繊細なサウンドを基本的には4人のバンド・サウンドで生み出しているのが本作の最もヤバいところ。再びのHUGH PADGHAMによるプロダクション。

オリジナル・ハーフ・インチ・マスター・テープからのリマスター。リリック・インサート付属。

ANDY PARTRIDGE
COLIN MOULDING
DAVE GREGORY
TERRY CHAMBERS


XTCの変名サイケデリック・スピンオフ・プロジェクト
THE DUKES OF STRATOSPHEAR85年1STが200グラム重量盤アナログ・リイシュー!


●DUKES OF STRATOSPHEAR デュークス・オブ・ストラトスフィア
/ 25 O'CLOCK (200G LP) APE HOUSE LTD 2,860円(税込)

85年1STが200グラム重量盤アナログ・リイシュー!

SIR JOHN JOHNSことANDY PARTRIDGE、THE RED CURTAINことCOLIN MOULDING、LORD CORNELIUS PLUMことDAVE GREGORY、E.I.E.I. OWENことIAN 'EEWEE' GREGORYからなる、ご存知XTCの変名サイケデリック・スピンオフ・プロジェクト、成層圏の公爵達ことTHE DUKES OF STRATOSPHEAR。

ANDY PARTRIDGEが10代の少年の頃に抱いたという「もしも60年代のサイケデリック・グループに入れたなら」という妄想ファンタジーをそのまま具現化した本プロジェクトは、「67-68年のサイケデリアの規則に従うこと」「テイク2までで録り終える事」「可能な限りヴィンテージな機材を使うこと」という3つのルールが布かれ、結果として憧憬を越えたまさしくあの時代の産物のような顔をしつつ顔を隠しながら活動。BEATLESやSYD BARRETT、TOMORROWの最良の瞬間にも引けを取らないサイケデリック・ポップを生み出していきました。

85年の4月1日エイプリル・フールの日に、「60年代後半の謎のグループによるロング・ロスト・コレクション」として発表されたデビュー・アルバム。「目に触れないことがバンドの神秘性を高めるとマネージャーが確信したため、バンドはスウィンドン(PSWINDON)で2回だけコンサートを行いました。最初のLPがリリースされた直後の1967年初頭のデビュー公演と、1967年8月、オリジナル・サマー・オブ・ラヴの頃に出された2枚目のLPのリリースを祝うためのギグでした。」

79年DAVE GREGORYの加入によって構想自体はスタートしていたものの、84年作『THE BIG EXPRESS』期のこの時期まで温められ続けた60Sサイケへの情熱。VIRGINには2週間のセッション猶予しか与えられなかったため、全6曲の12" EPという体裁を取り 先行jカットされたBEATLESパロディ"THE MOLE IN THE MINISTRY"もスタジオでの即興という早業ながらも非常に高い完成度を誇ります。『SGT. PEPPER』と同じくらいにチューンフルな楽曲にKINKSのPYE時代のBサイドのようなギター・ワークが詰まった 『EVOLUTION』や『THEIR SATANIC MAJESTIES REQUEST』、『S.F.SORROW』ともタメを張る傑作に仕上がっています。SWAMI ANAND NAGARAことJOHN LECKIEの共同プロデュース。

JASON MITCHELLによるラウド・マスタリング・カット。





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