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DO1 〒101-0062        千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F              営業時間11:00-21:00   (日祝11:00-20:00)     TEL:03-3295-1461       e-mail : do1@diskunion.co.jp       ↑↑クリックすると拡大できます JR御茶ノ水駅・聖橋口 目の前! 当社の店舗では都内最大の売場面積を誇るお店です。ROCK、J-POPはじめ全ジャンル常時70,000点以上の特大ヴォリュームでお届けします。      
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★サンタナ82年のフェス出演時ライヴがDVDとブルーレイで!

●サンタナ / ライヴ・アット・USフェスティヴァル1982 国内DVD 4,320円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SIBP-278 / 4547366368857)
●サンタナ / ライヴ・アット・USフェスティヴァル1982 国内BLU-RAY 5,400円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / SIXP-35 / 4547366369007)
あの69年ウッドストック以来となった伝説の巨大野外フェス“US(アス)フェスティヴァル"。アップル共同設立者スティーヴ・ウォズニアックが“俺たちの時代"の意を込め、私財を投じて企画した史上最大規模のロック・フェスで、82年9月にカリフォルニア州サンバーナディーノにて40度を超す灼熱の太陽の下3日間開催された。出演はポリス、サンタナ、キンクス、トム・ペティ、ジャクソン・ブラウン、トーキング・ヘッズ、カーズ、B-52's、ラモーンズ、グレイトフル・デッド、フリートウッド・マック他で、本作は2日目の9月4日(土)に登場したサンタナのステージを収録。クラシック・チューン「ブラック・マジック・ウーマン」「僕のリズムを聞いとくれ」から当時の最新ヒット「ホールド・オン」や77年のヒット「シーズ・ノット・ゼア」など、往年のラテン・ロックと当時のAOR路線が絶妙にミックスされた激レアなセットリストとなっている。サンタナ・バンドの即興性が最も発揮される長尺の名曲「ネシャブールの出来事」では盟友ハービー・ハンコックがゲスト参加。ボーナス映像(カルロス・サンタナ最新インタビュー)含む計75分収録。【日本語字幕付】




★ブライアン・メイとK・エリスの2013年ライヴ!

●ブライアン・メイケリー・エリス / キャンドルライト・コンサート ~ ライヴ・アット・モントルー 2013 国内DVD+CD 3,780円(税込) (ソニー・ミュージックマーケティング / YMBZ-10745/6 / 4580234195568)
ブライアン・メイとK・エリスの2013年ライヴを廉価盤で発売! クイーンの楽曲を全面的に使用したミュージカル「ウィ・ウィル・ロック・ユー」は世界的なヒットとなり、2004年には日本にも上陸した。そのヒロインとして脚光を浴びたミュージカル・スター、ケリー・エリスとクイーンのギタリスト、ブライアン・メイとのプロジェクトがスタート。2013年にモントルー・ジャズ・フェスティヴァルのステージを収録。さらに二人の名義で発表したCDアルバム『アコースティック・バイ・キャンドルライト』(ライヴ会場のみでの販売)をカップリングした内容。オリジナル曲「ザ・キッシング・ミー・ソング」を演奏する一方で、カンサスの「ダスト・イン・ザ・ウィンド」、バーブラ・ストライザンドの「追憶」、ビートルズの「サムシング」など興味深いカヴァー曲を聴かせる。もちろんクイーンの楽曲「愛にすべてを」「ライフ・イズ・リアル」「'39」「ラヴ・オブ・マイ・ライフ」「タイ・ユア・マザー・ダウン」「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「愛という名の欲望」などお馴染みのナンバーに加えて、お得意の愛器"Red Special"によるギター・ソロを披露するなどクイーン・ファン納得のライヴ!




★北欧ジャズとジャマイカン・リズム、奇蹟の出会い! ニルス・ペッター・モルヴェルとスライ&ロビーとによるサイド・プロジェクト"ノルダブ"!

●スライ&ロビー meets ニルス・ペッター・モルヴェル / ノルダブ 国内BLU-SPEC CD2 2,700円(税込) (ソニー・ミュージックレーベルズ / SICP-31179 / 4547366368642)
北欧ジャズとジャマイカン・リズム、奇蹟の出会い! ニルス・ペッター・モルヴェルとスライ&ロビーとによるサイド・プロジェクト"ノルダブ"! 至極のリズムを得た、フューチャー・ジャズの進化形。北欧のフューチャー・ジャズシーンを代表する孤高のトランペッター ニルス・ペッター・モルヴェルとジャマイカが世界に誇るプロデューサー・チームで"リズム・ツインズ"と称される名リズム隊スライ&ロビーとの出会いが生んだ『ノルダブ』。優れたミュージシャン同士お互いを認知しながらも出会う機会が無かったものの、ジャマイカとノルウェイ、そしてジャンルも異なる双方が2015年7月、フランスで行われた或るフェスティバルでの共演することに。そこでの快心のパフォーマンスをきっかけに以来2016年はこの編成でツアーをし、そこで誕生した曲をひっさげてオスロにて今作のレコーディングに至った。モルヴェルのミュートされたトランペットが生み出す、ダーク・アンビエントでカオティックな世界に、超絶テクのリズムが加わることで、テクノやサイケの様相が大きく打ち出されている。ノルウェイのエイヴァン・アーセット(G)、フィンランドのヴラディスラヴ・ディレイも参加。来日記念盤。


日本盤のみ高品質Blu-specCD2仕様/ボーナストラック1曲収録


<録音>
2016年11月13~15日 オスロ パラディソ・スタジオ
メディア掲載レビューほか
ニルス・ペッター・モルヴェルとスライ&ロビーとによるサイド・プロジェクト“ノルダブ”至極のリズムを得た、フューチャー・ジャズの進化形。北欧のフューチャー・ジャズシーンを代表する孤高のトランペッター ニルス・ペッター・モルヴェルとジャマイカが世界に誇るプロデューサー・チームで`リズム・ツインズ`と称される名リズム隊スライ&ロビーとの出会いが生んだ『ノルダブ』。優れたミュージシャン同士お互いを認知しながらも出会う機会が無かったものの、ジャマイカとノルウェイ、そしてジャンルも異なる双方が2015年7月、フランスで行われた或るフェスティバルでの共演することに。そこでの快心のパフォーマンスをきっかけに以来2016年はこの編成でツアーをし、そこで誕生した曲をひっさげてオスロにて今作のレコーディングに至った。モルヴェルのミュートされたトランペットが生み出す、ダーク・アンビエントでカオティックな世界に、超絶テクのリズムが加わることで、テクノやサイケの様相が大きく打ち出されている。ノルウェイのエイヴァン・アーセット(G)、フィンランドのヴラディスラヴ・ディレイも参加。 (C)RS




★ギルバート・オサリヴァンの最新作! 国内盤!

●ギルバート・オサリバン / ギルバート・オサリバン 国内CD 2,700円(税込) (ビクターエンタテインメント / VICP-65494 / 4988002770939)
「アローン・アゲイン」(6週連続全米1位)、「クレア」等ポップス史上に残る名曲の数々を生み出し、ここ日本でも根強い人気を誇るSSW=ギルバート・オサリバン。2015年に発表した『Latin ala G!』以来3年ぶりとなるオリジナル・アルバムを発表。Paul McCartney、Ryan Adams、Kings Of Leon等を手がけるEthan Johnsによるプロデュース作となり、ジャージー島の自身のスタジオにて録音された。シンプルで美しいメロディの曲が並び、セルフ・タイトルが物語る通り、初期作品にも通ずるバック・トゥ・ルーツ的な作品となっている。




★ブリティッシュ・ロックシーンにおいて、70年代より息の長い活動を続けているブルー・アイド・ソウルの雄、ポール・キャラックの17作目となる最新作!

●ポール・キャラック / ジーズ・デイズ 国内CD 2,916円(税込) (ライス・レコード / PPR7151 / 4589605027514)
ブリティッシュ・ロックシーンにおいて、70年代より息の長い活動を続けているブルー・アイド・ソウルの雄、ポール・キャラックの17作目となる最新作! 1951年ヨークシャー生まれのポール・キャラックは、プログレッシヴ・ジャズロック・バンド、ウォーム・ダストで70年にデビュー。75年にはエースを結成、彼が作曲しリード・ヴォーカルをとった「HOW LONG」は全米3位の大ヒットを記録しました。70年代後半からフランキー・ミラー、ロキシー・ミュージックのサブ・メンバーとして、マイク&ザ・メカニックスやスクイーズといった有名バンドの中心メンバーとして活動、また様々なアーティストのセッションにも参加してきました。90年代中盤から本格的にソロ・アーティストとしての活動にシフト、以降1、2年に1枚ペースでソロ・アルバムを発表しています。

今回発売されるアルバム『ジーズ・デイズ』で、まず目と耳を奪われるのはその豪華な参加アーティストの面々ではないでしょうか。ベース・プレイヤーに長年のバンド仲間であるジェレミー・ミーク、リード・ギターにプリテンダーズやポール・マッカートニーのサポート・メンバーとしても知られるロビー・マッキントッシュ、ドラマーにスティーリー・ダン、ジェームズ・テイラー等ビッグ・ネームたちの中を渡り歩いてきたスティーヴ・ガッドという手堅いラインナップ。それに加え、ホーン・セクションを担当するのは70年代ソウル・ファンの方にはお馴染みピー・ウィー・エリス、そしてアルバム中5曲の作詞を担当したのがスクイーズ時代のバンド仲間クリス・ディフォードといった粒ぞろいの顔ぶれで、まさに期待を裏切らないブリティッシュ・ソウル・ポップの王道を聴かせてくれます。そういった期待通りのチューンが並ぶ中にあってやや異色を感じさせる部分としては、近年ポールはエリック・クラプトンのバンド・メンバーとしても活躍しているが故なのか、90年代以降のクラプトンの影響をかなり色濃く感じさせるナンバーが数曲収録されている点です。これらを聴いてニヤリとされる方も多いかと思います。今回はそこも聴きどころの1つとなるのではないでしょうか。




★UKロック・シーンの重鎮にして真のモッドファーザー、ポール・ウェラー最新作の豪華デラックス盤!


●PAUL WELLER / TRUE MEANINGS (DELUXE EDITION) 輸入CD 2,160円(税込) (PARLOPHONE / 9029561516 / 0190295615161)
●PAUL WELLER / TRUE MEANINGS 輸入CD 1,620円(税込) (PARLOPHONE / 9029562047 / 0190295620479)
UKロック・シーンの重鎮であり数々のアーティストに多大なる影響を与え続ける真のモッドファーザー、ポール・ウェラーが、前作より約1年という短いタームで完成させた最新アルバム『TRUE MEANINGS』が登場! 彼の特徴的なサウンドの一つの要素でもあるメランコリックさを前面に打ち出し、御年60歳を迎えたモッドファーザーの繊細な一面を堪能させてくれる、雄大かつ繊細なサウンドに包まれた至高のアルバムがここに! 

■豪華パッケージ仕様デラックス・エディション(ボーナス・トラック5曲収録、ブック・パッケージ:28ページ・ブックレット)

「この10年ほど、とてもいい状況で居続けられたんだ。人生そのものもそうだし、こうやって音楽を作り続けてるってこともそう。その全てに感謝しているよ。俺はいままでずっと歳を取るってことが不安だったんだ、クリエイティヴィティや構想力を失っていってしまうんじゃないかってね。でも、実際歳を取ってみて、そんな風にはならなかった。不安に思っていた状態とは全く反対の状態のままでいられているのさ」 ─ ポール・ウェラー 

UKロック・シーンの重鎮であり数々のアーティストに多大なる影響を与え続ける真のモッドファーザー、ポール・ウェラー。約40年にも及ぶキャリアを持ちながらも、変わらず精力的な活動を続ける彼が、最高傑作との呼び声も高い前作『A KIND REVOLUTION』から約1年という非常に短いタームで、早くも最新作『TRUE MEANINGS』を完成させた! これはソロ名義としては14作目、全キャリアを通した作品としては26作目となるスタジオ・アルバムだ。 
前作では最高級のロック・サウンドで全世界のファンを魅了した彼だが、御年60歳を迎えて発表するこの最新作では、雄大かつ繊細なサウンドが前面に打ち出されている。ポールの美しく響く歌声が持つ魅力と、誠実な言葉で綴られた歌詞が持つ「素の」自分をさらけ出すかっこよさ...、まるで夢のように、優しく響く牧歌的な世界観に満ちた、彼の魅力のもう一つの側面をじっくりと聴かせてくれる、そんなアルバムを完成させたのだ。 
このアルバムのタイトルは、60歳の誕生日となる5月25日に公開した楽曲「Aspects」からとられたものだ。5年ほど前にすでに書き上げていたというメランコリックな「Gravity」という曲から、今作のアイデアが生まれているという。ポール曰く、「この曲はとても特別な曲だったけど、『SATURNS PATTERN』や『A KIND REVOLUTION』といったアルバムにはぴったりとハマるスペースがなかった。だから、しばらくこの曲を取っておくことにしたのさ」とのこと。アルバムには収録しなかったのだが、ライヴではこの曲を披露していた。その曲に対する反応が非常にポジティヴだったため、この楽曲の持つ方向性に沿った曲を書き始めていったのだという。 
ポールが所有するBlack Barn Studioでレコーディングされた今作のプロデュースは、ポール本人が担当。例外として、「The Soul Searchers」はコナー・オブライエンとの共同プロデュース、「Movin On」はホワイト・レーベルとの共同プロデュースという形がとられ、エンジニアにはチャールズ・リースを、ミックスには盟友ジャン・スタン・カイバートを迎えて制作されている。 
現在のポールの充実ぶりを支える彼のバンドのメンバーに加え、今作には数々のゲスト・アーティストも参加している。「The Soul Searchers」で印象的なハモンド・オルガンを、そして「White Horses」でピアノとメロトロンを披露しているのは、ゾンビーズのロッド・アージェントだ。他にも、フォーク・レジェンド、マーティン・カーシーとダニー・トンプソンが「Come Along」に、「Old Castle」ではリトル・バーリーがリード・ギターを披露、「Books」にはルーシー・ローズがバックアップ・ヴォーカルを担当している。さらに、ノエル・ギャラガーもちょっとだけ参加しているという。 
キャリアを通しても非常に充実した時期を迎えているポール・ウェラー。今までもアルバムの中でメランコリックな楽曲を聴かせてくれている彼が、その側面を全面に打ち出したこの最新作は、ポール・ファンはもちろんのこと、全音楽ファンを魅了する美しさを備えたアルバムだ。60歳を超えてなお自身のクリエイティヴィティを研ぎ澄ませるポール・ウェラー、まさに全ての人にとって「手本」となる存在だ。 

「もう60歳となって、この辺りでちょっと思慮深い方向性を打ち出してみたのさ。もちろん、このスタイルをこれからずっとやってくわけじゃないけどね」
─ ポール・ウェラー




★孤高のカリスマ、モリッシーが自らキュレートした『THIS IS MORRISSEY』!

●MORRISSEY / THIS IS MORRISSEY 輸入CD 918円(税込) (PARLOPHONE / 9029562613 / 0190295626136)
抗う魂たちよ――心して聴け!モリッシーが選びし自選集を。 独りで世界と闘い続ける現代英国のアイコン、そして孤高のカリスマが自らキュレートした『THIS IS MORRISSEY』発売。 
現代英国のアイコンで最も影響力のある一人、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、その美学と言動、詞と音楽で、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 
ミュージック・シーンで誰もが到達できない独自のポジションを築いた、まさに孤高のカリスマである彼だが、突如自身がキュレートするコンピレーションのリリースが発表された!『THIS IS MORRISSEY』と名付けられた本作には、アーティスト自身が選んだ、モリッシーの名曲、ライヴ曲、さらに不滅の大人気曲「Suedehead」のMael Mixなど12曲が収録されている。(アナログは13曲収録)またブックレットには、作家、Fiona Dodwellによるアルバム・ノーツが掲載されている。 
「素晴らしい曲が多すぎて、選ぶのは難しかったよ。アルバムは生命に満ちていて、意味ある問いかけ、最高のコーラスが溢れ、結構遊び心もある。これらのカタログは過小評価されていると思うが、誰だって自分の曲に対しては、そう感じているのかも知れない」今作の選曲について問われたモリッシーはそう答えている。収録されている楽曲は、1988年の初ソロ作『VIVA HATE』から、1994年の『VAUXHALL AND I』までパーロフォン時代のアルバムからのシングルが中心となっている。 
■ 現代世界を見詰め、一人で闘いを挑み続けている英国音楽シーン、孤高のカリスマ、モリッシー。彼が自ら選びし12曲の自選集――これは心して聴くしかない。<メーカーインフォより> 




★レニー・クラヴィッツの2018年作がデラックス盤で登場!

●LENNY KRAVITZ / RAISE VIBRATION (DELUXE) 輸入CD 2,484円(税込) (BMG / 5053839754 / 4050538397543)
●LENNY KRAVITZ / RAISE VIBRATION 輸入CD 1,944円(税込) (BMG / 5053839734 / 4050538397345)
世界がレニーを待っていた! 音楽の歴史を自ら築いてゆく稀有な存在としてシーンを牽引する、グラミー賞4冠アーティスト:レニー・クラヴィッツ。孤独の中苦悩していたという自身最大のスランプを乗り越え、約4年ぶりとなる堂々たる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションを融合し制作された、文字通りの最高傑作アルバムが、A5サイズのブック型パッケージ仕様となるデラックス・エディションで登場! 

■デラックス・エディション:A5サイズブック型パッケージ仕様

「『LET LOVE RULE』でデビューした時、俺はそのタイトル通りに生きる決意をしたんだ。今回の『RAISE VIBRATION』も同じことさ。自分で信じるからこそ、更なる結果が生まれると思う。今の世界の価値観じゃダメなんだよ。お互いへの更なる思いやりを、愛を、率直さを。国境や形や文化の違いなんて考えなくて良い。俺たちは今一緒に地球に住んでいるんだよ。今のままじゃダメだ。俺は音楽で変化の重要さを伝えていきたい。音楽を作り続けるのは、いつまでも自分自身をインスパイアしたいからなんだ。他の人もインスパイアされてくれれば、尚更いいじゃないか」 ─ レニー・クラヴィッツ 

グラミー賞4冠を誇るシンガー・ソングライター、プロデューサー、そしてマルチ・プレイヤーのレニー・クラヴィッツ。1989年のデビュー・アルバム『LET LOVE RULE』のリリースにて、ロック、ファンク、ブルース、R&B、ソールなど多様な音楽スタイルを操る存在としてのポジションを獲得してきた彼が、約4年ぶりとなる11枚目のフル・アルバム『RAISE VIBRATION』を完成させた! 
レニー・クラヴィッツと長年の付き合いとなるギタリスト、グレイグ・ロス(彼は本作のエンジニアとしてもクレジットされている)と共に、『RAISE VIBRATION』でクラヴィッツはギター、ベース、ドラム、ピアノ、ボンゴ、グロッケンシュピール、モーグ、ローズ・ピアノ、シタール、カリンバなど、殆どの楽器を自分で演奏している。 
「待っていたら突然舞い降りてきたんだ。静かに、じっと待っていた。そして最初のアイデアが浮かびあがったら、全てが明白になったんだ。俺が待ち望んでいたものがこれだってね。その状態に達すれば水門が開いて、音楽が洪水のように押し寄せてくるんだ。それが数か月続いたかな。夜中に突然インスピレーションが湧いてくるのさ。そうして続くうちに、アルバムの土台が出来上がってきたんだ」 
最新作『RAISE VIBRATION』でも、彼の強烈なオリジナリティは健在だ。レニー・クラヴィッツは1989年のデビュー以降、合計4000万枚以上の売り上げを記録、世界で最も優れたロック・シンガーに贈られるグラミー賞の「ベスト・ロック・ヴォーカル・パフォーマンス」を4年連続受賞するという快挙を成し遂げている。ジャンルの垣根を超え、様々なアーティストに親しまれているクラヴィッツは、これまでマドンナ、エアロスミス、プリンス、デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、ジェイ・Z、ドレイク、そしてアリシア・キーズなどとコラボレーションを果たしてきた。マルチな才能は音楽だけにとどまらず、俳優としての才能も発揮、世界的な大ヒットとなったフランチャイズ映画「ハンガー・ゲーム」での出演を始め、助演男優賞を受賞した「プレシャス」、そしてリー・ダニエルズ監督の「バットラー」などで才能を開花し高い称賛を浴びている。 
音楽の歴史を自ら築いてゆく、クラヴィッツのようなアーティストは類い希な存在だ。30年に渡るキャリアで積み重ねてきた知識、そして現代を生きるミュージシャンとしての新しいインスピレーションの融合で制作された最新作『RAISE VIBRATION』、それは新たな再スタートを切るキッカケであると共にクラヴィッツのレガシーとして後世に残されることとなるだろう。 

「『LET LOVE RULE』から『RAISE VIBRATION』まで、全てのアルバムで伝えたいことはいつでも一緒なんだ。聞いている人がモチベーションとインスピレーションを持ってくれれば最高だよ」 ─ レニー・クラヴィッツ




★GRATEFUL DEADの73-74年ライヴ音源が3CDリリース!

●GRATEFUL DEAD / PACIFIC NORTHWEST '73-'74: BELIEVE IT IF YOU NEED IT (3CD) 輸入CD 3,240円(税込) (RHINO / 349.785725 / 0603497857258)
73-74年ライヴ音源が3CDリリース!昨年デビュー50周年を祝ったGRATEFUL DEAD。2015年7月のライヴ『FARE THE WELL』で一旦幕を閉じた彼らのライヴ史ではありますが、そのキャリア中2,000回以上ものショウを行ってきたと言われる膨大なアーカイヴからまた新たな音源が公式発売となります。

73年6月22日のカナダはバンクーバーのP.N.E COLISEUM公演、
73年6月24日のオレゴン州ポートランドはPORTLAND MEMORIAL COLISEUM公演、
73年6月26日のワシントン州シアトルはSEATTLE CENTER ARENA公演、

74年51月17日のカナダはバンクーバーのP.N.E COLISEUM公演、
74年5月19日のオレゴン州ポートランドはPORTLAND MEMORIAL COLISEUM公演、
74年5月21日のワシントン州シアトルはHEC EDMUNDSON PAVILLION公演、を収録。

この時期のメンバーは、JERRY GARCIA (G, VO)、BOB WEIR (G, VO.)、PHIL LESH (B, VO)、BILL KREUTZMANN (DR)、KEITH GODCHAUX (KEY)、そして、DONNA JEAN GODCHAUX (VO)という布陣。

本作に収録されている73年のショウは、通算6作目『WAKE OF THE FLOOD』をリリースする数カ月前に行ったもの。ちなみに『WAKE OF THE FLOOD』は、バンドが自らが設立した新たなインディペンデント・レーベルGRATEFUL DEAD RECORDSの記念すべき第1弾アルバムとしてリリースされ、また創設メンバーRON 'PIGPEN' MCKERNANが亡くなった後にレコーディング、発売されたアルバムでもありました。本ライヴ・アルバムには、"BROWN-EYED WOMAN"と"SUGAREE"が『WAKE OF THE FLOOD 』より収録され、また1974年のライヴ音源は、スタジオ7作目『FROM THE MARS HOTEL』がリリースされる数カ月前に収録されたものであり、新作からは"CHINA DOLL"を発売に先駆けて披露しています。その他、DEADのライヴ史においてハイライトとも呼べる73年バンクーバー公演での"BIRD SONG"や74年のポートランド公演からの"TRUCKIN' JAM"、さらには、74年のシアトル公演から約47分にも亘る壮大なジャム・ナンバー"PLAYING IN THE BAND"などなど、ファン垂涎のステージが詰まった必携盤です。




★ELOとJOHNNY CASHのお買い得セットがそれぞれ入荷!

●ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA (JEFF LYNNE'S ELO) エレクトリッ / ORIGINAL ALBUM CLASSICS (5CD BOX) 輸入CD 3,456円(税込) (LEGACY / 19075881832 / 0190758818320)
豪華アーティストの名盤をスリップ・ケースに収め、超お買い得な価格でご提供! それぞれのジャケットは、輸入ペーパー・スリーヴ仕様。

●ARMCHAIR THEATRE (1990)
●ZOOM (2001)
●LONG WAVE (2012)
●MR. BLUE SKY: THE VERY BEST OF ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA (2012)
●ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA LIVE (2013)


●JOHNNY CASH / ORIGINAL ALBUM CLASSICS (5CD BOX) 輸入CD 3,456円(税込) (LEGACY / 19075880042 / 0190758800424)
豪華アーティストの名盤をスリップ・ケースに収め、超お買い得な価格でご提供! それぞれのジャケットは、輸入ペーパー・スリーヴ仕様。

●ROCKABILLY BLUES (1980)
●THE BARON (1981)
●THE ADVENTURES OF JOHNNY CASH (1982)
●JOHNNY 99 (1983)
●RAINBOW (1985)




★WILLIE NELSONがによるFRANK SINATRAカヴァーとなった2018年新作!

●WILLIE NELSON / MY WAY (CD) 輸入CD 1,728円(税込) (LEGACY / 19075870502 / 0190758705026)
米音楽界の奔放なビッグスターWILLIE NELSONがアメリカを代表する歌手FRANK SINATRAのレパートリーを新録音。4月にリリースされ高い評価を得た『LAST MAN STANDING』に続く今年2作目のリリースとなりました。

日本でも人気の思わず大合唱したくなるようなタイトル・トラック"MY WAY"や1STシングルとなった"SUMMER WIND"、NORAH JONESとのデュエットを披露する"WHAT IS THIS THING CALLED LOVE?"をはじめ、FRANK SINATRAによって有名になったスタンダードや名曲の数々を納めた本作。自身もこれまでスタンダード・ナンバーを作曲してきた彼が、長年愛され続けたアメリカン・スタンダードの名曲の数々を贅沢なストリングスやホーンの効いたアレンジで見事に披露しています。

共にアメリカのポップ・カルチャーを象徴する存在であるFRANK SINATRAとWILLIE NELSONが表現する恋愛における様々な感情は、恋愛に落ちる時の夢のようなトキメキから、いつまでも引きずってしまう失恋の痛手まで、歌を聴く者の心に強く訴えます。NELSONの78年傑作アルバム『STARDUST』(現代アーティストとして当時初めてアメリカン・スタンダードのカヴァーを取り上げ、味わい深いヴォーカルにより歌手としての力量を発揮。500万枚を超える売上を記録)と2016年の『SUMMERTIME: WILLIE NELSON SINGS GERSHWIN』(グラミー賞最優秀トラディショナル・ポップ・ヴォーカル・アルバム賞受賞作品)の精神そのままにレコーディングされた『MY WAY』は彼の英雄の一人へのオマージュとなりました。

NELSONとSINATRA、対極にある様な印象を受ける2人ですが、彼らは親しい友人であり、音楽仲間であり、お互いの音楽に対して敬意を抱いていました。80年代にはNELSONのGOLDEN NUGGET公演の前座をSINATRAが務めた他、NASAの公共広告に2人で登場したこともありました。

「FRANKSの音楽を聴いて多くを学んだ」と彼は最近AARP誌のインタビュー(2018年6・7月号)で語っています。「FRANKはビートに対して遅れようが、先走ろうが、気にすることなく、どちらでも歌いこなしていました。その感覚こそが鍵なんだ」。




★元R.E.M.のピーター・バックと、知る人ぞ知る名SSW、J・アーサーの極上サウンド作品が登場!


●ARTHUR BUCK / ARTHUR BUCK 輸入CD 1,620円(税込) (ADA / 739664292 / 0607396642922)
二つの才能が融合する時、極上のサウンドが世界に降り注ぐ...。 
元R.E.M.のピーター・バックと、知る人ぞ知る名シンガー・ソングライター、ジョセフ・アーサーという二人のアーティストが、それぞれが持つ音楽への情熱と愛情を注ぎ込むユニット、アーサー・バック始動! 豊かなメロディ・ラインと空間を支配するギターの音色とがエレクトロニック・ビートと共に鳴り響く、豊饒のロック・サウンドがここに...。 
「とても自然に生まれた作品だよ、ある種の魔法のようだった。言ってみれば僕らは全てから切り離された地でこの作品を作り上げていたからね。」 ─ ピーター・バック 
「突然、僕に最高の音楽的パートナーであり友人でもある人が現われ、音楽への足かせが取り除かれたような感じだったんだ。何を意味してるのかわかってもらえると思うよ」 ─ ジョセフ・アーサー 

偉大なるアートを創造する刺激となるものは、正しいタイミングで正しい場所にいること、というシンプルなことなのかもしれない。非常に高い評価を受ける知る人ぞ知る的存在であったシンガー・ソングライター、ジョセフ・アーサーと、アメリカン・オルタナティヴ・ロック・シーンを代表する重要なロック・アクト、R.E.M.のギタリスト、ピーター・バックという二人の才能のコラボレーションとなるこのアーサー・バックにとって、その場所とはメキシコであり、その時とは2017年の秋だったと言えるだろう。 

東にシエラ・ラ・ラグナ山脈を望み、西には青く輝く大西洋が広がる小さな街、Todos Santos。R.E.M.としての活動を終了させた直後となる2012年から、ピーター・バックはこの土地でTodos Santos Music Festivalという音楽フェスティヴァルを毎年開催している。このフェスティヴァルに出演した数多くのアーティストの中の一人がジョセフ・アーサーだったのだが、ある年にパフォーマンスをした後ドブロ・ギターを失くしてしまう。2017年、そのギターを再び入手すべくメキシコの地を訪れた時、メキシコに滞在していたピーター・バックと偶然出会った...、この偶然が、アーサー・バックというユニットの始まりとなったのだ。 

2000年代初めにはR.E.M.のショウのオープニング・アクトとして同じステージに立ったこともあるジョセフ・アーサーであり、ピーター・バック自身も何度かジョセフのバックを務めたこともあった二人だが、この偶然の出会いで意気投合し、その後3日間で8曲を共に書き上げた二人は、4日目に地元の人を集めセッションを行なったという。 
「最初は、’僕が手掛けてる曲に、ピーターがアコースティック・ギターで参加してくれる!’みたいな考えだった。だからまず僕が彼に曲を披露したんだけど、そしたら彼は’うん、いい感じだね、じゃあこんなのはどう?’とコードやいろんなものを弾き始めたんだ。だから僕はギターを置いて、彼がアレンジしたその音に合わせて歌い始めることにした。まさに魔法の瞬間だったね。すごくスムーズに、素晴らしい曲が生まれていったんだ」 ─ ジョセフ・アーサー 

その後も制作作業を続けていった二人は、ベーシック・トラックをオレゴン州ポートランドにあるType Foundry Studiosでレコーディング、そしてブルックリンにあるジョセフのパーソナル・スタジオでアルバムのプロデュースを行なっていく。ジョセフ本人がプロデュースを担当し、U2やパール・ジャム、ブラック・キーズなどを手掛ける名手チャド・ブレイクをミックスに迎えて制作されたのが、この11曲からなるアルバム『ARTHUR BUCK』だ。 

きらびやかな彩を感じさせてくれる11曲には、自然発生的に生まれたこのプロジェクトの本質を感じさせてくれる、インスピレーションに満ちた二人の才能が織りなす極上のロック・サウンドが封じ込まれている。豊かなメロディ・ラインを情感豊かに歌うジョセフ・アーサーのヴォーカル、そしてアコースティックの音色が空間を支配しながら鳴り響くピーター・バックのギター、そのサウンドが、暖かいエレクトロニック・ビートと共に展開する見事な世界観を持つ作品が、今ここに届けられたのだ。 

「全部新曲なんだけど、とても自然に生まれたんだ。こうやって作り上げていくやり方の素晴らしいところは、何の制限も受けず、何かの目的に向かって続ける作業でもなく、とにかく全てが自由な環境にいられるっていう事さ。このアルバムには、何かを成し遂げたすがすがしさみたいな感覚があるよ」 ─ ピーター・バック<メーカーインフォより> 




★過去・現在・未来の狭間で鳴り続ける3分間ガレージ・ロック!CHIEF WHITE LIGHTNINGの期待のアルバム!

●CHIEF WHITE LIGHTNING / CHIEF WHITE LIGHTNING 輸入CD 1,620円(税込) (EL CAMINO MEDIA / 5754500479 / 0857545004792)
過去・現在・未来の狭間で鳴り続ける3分間ガレージ・ロック。 ポスト・パンクにガレージ・ロック、サイケデリック・ポップまでもがゴチャゴチャに放り込まれた音楽のがらくた箱――その名はCHIEF WHITE LIGHTNING! 「音楽が誰かの人生を少し楽に出来るんだったら、それでいい」――アルバムの背景にあるアイディアについて問われ、こう答えるのは、現在カリフォルニアを拠点に活躍するCHIEF WHITE LIGHTNINGの中心人物であるJosh Logan。元々は、テキサス州オースティンで、グランジ/パンク・バンド、Blind Petsを率いていたというJoshだったが、年を重ねていくうちに、自分の居場所はここではないと感じるようになり、他のことをやりたいと思うようになったという。そこで、彼は一緒にコラボレーションを行っていたギタリストJonas Wilsonと一緒に、これまでとは異なるアプローチで曲作りを行うことにした。「子供時代に聴いていたポップ・ソングを作っているような気になっていたんだ。そしたら、自分が聴いて育った音楽を思い出した。その時の感覚を取り戻し始めたのさ」そうJoshは語る。アルバムを作れるだけの曲が集まると、彼らは”何か別のやりかた”を模索するために、そしてこれまでの悪習を断ち切るために、JoshとJonasはオレゴン州ポートランドへ向かった。そこで古い友人のプロデューサー、Matt Drenikと、彼が連れてきたNo.2やElliott Smithバンドでドラマーを務めたPaul Pulvierentiと共に、デビュー・アルバムとなる作品のレコーディングを始めたのだった。

この時のレコーディングで出来上がった9曲のポスト・ガレージ・ロックが、ロサンゼルスにあるインディ・レーベル、EL CAMINOの創設者、Matt Messerの耳に泊まり、彼らは契約を手にすることになる。そして、EL CAMINOからデビュー・フル・アルバムとしてリリースされるのが、セルフ・タイトルの本作である。アルバムの幕開けを飾る、Big Star風の「Don't Do That」から、デイヴ・デイヴィスを思わせる「Can't Take It Back」まで、ここに収録されているのは、30分間以内で語られる、ヒーローと負け犬の物語。そこには、現代風のギミックも、オーヴァープロデュースされたサウンドもない。“歌”の魂を一撃で捉えようとする勢いがあるのみである。 

カントリー風の「Down Under」は、The Bandの後期を想起させるし、「City's Alive」は、アメリカのどこかにある眩いばかりの大都市に居場所を見出した孤独な少年を描いたポスト・パンク・ナンバーだ。また白スーツに身を綴んだJoshが踊る、どこかキッチュなポップさを感じさせるミュージック・ビデオが印象的な1stシングル「Bleach Blonde Heritage」には、レトロなポップ・サウンドが鳴り響いている。そんな多彩な色合いを持つ、3分間のガレージ・ロックが仲良く並ぶ音世界こそが、CHIEF WHITE LIGHTNINGが存在する過去・現在・未来の狭間なのだ。

「自分がどこにいるべきか、何てことはあまり考えないようにしているんだ」――そう語る、Josh Loganと彼のプロジェクト、CHIEF WHITE LIGHTNING。時代を超えた、30分間の魅惑のポップ・ワールドが今幕を開ける!<メーカーインフォより> 




★アナドル・ロック/ターキッシュ・サイケ偉人。トルコの三大ギタリストBARIS MANCOの76年作がCDリイシュー!

●BARIS MANCO / NICK THE CHOPPER (CD) 輸入CD 3,240円(税込) (PHARAWAY SOUNDS / PHS057 / 4040824088125)
アナドル・ロック/ターキッシュ・サイケに興味を持つ人ならば必ずチェックするべき偉人。ERKIN KORAY、EDIP AKBAYRAMと並びトルコの三大ギタリストにも数えられる音楽家、BARIS MANCO(バルシュ・マンチョ)。60年代にもフランス/ベルギーに勉強の為滞在していたBARIS MANCOですが、本作もPLACEBO関連のセッション・ミュージシャンやJANKO NILOVIC AND MAD UNITYなどヨーロピアン・ジャズ人脈とともに製作されたベルギー録音。サイケデリックでグルーヴィーなコンセプト・アルバムとなった75年の名作セカンド・ソロ『2023』からの多くのメロディの再アレンジをオーケストラを多用し再構成しています。新装アートワーク。リマスター。




★スパニッシュ・シンセポップ / エレクトロ・ミュージックのパイオニア的存在、AVIADOR DROの82年1ST、83年2NDがヴァイナル・リイシュー!!

●AVIADOR DRO / ALAS SOBRE EL MUNDO 輸入LP 3,240円(税込) (ESPACIAL DISCOS / ESP007 / 4040824088170)
1970年代後半、スペイン・マドリッドにて結成。フューチャリズム、ダダイズム、アナキズム、SCI-FIムーヴメントに影響を受け、DEVO、KRAFTWERK、CABARET VOLTAIREなどのバンドと共振するサウンドは同国テクノポップ / エレクトロ・ミュージックのパイオニア的な存在として本国でも認知されており、シンセ・ポップ・サウンドからファンキーなニューウェイヴ・ダンス・トラックまで幅広い音楽性を持つグループ。本作は、1982年にリリースされた1STアルバム。DEVO直撃のルックスにキャッチーなメロディ・センス、アナログ・シンセ、ドラム・マシン、ヴォコーダーと、正統派テクノポップが炸裂しています! オリジナル・アートワークを再現 / ライナーノーツ、レア・フォト掲載の12ページLPサイズ・ブックレット付属


●AVIADOR DRO / TESIS 輸入LP 3,240円(税込) (ESPACIAL DISCOS / ESP008 / 4040824088187)
1970年代後半、スペイン・マドリッドにて結成。フューチャリズム、ダダイズム、アナキズム、SCI-FIムーヴメントに影響を受け、DEVO、KRAFTWERK、CABARET VOLTAIREなどのバンドと共振するサウンドは同国テクノポップ / エレクトロ・ミュージックのパイオニア的な存在として本国でも認知されており、シンセ・ポップ・サウンドからファンキーなニューウェイヴ・ダンス・トラックまで幅広い音楽性を持つグループ。こちらはバンドが最初の絶頂期を迎えた1983年リリース2NDアルバム。先んじてリリースされた2LP+7インチBOX『SINTESIS: LA PRODUCCION AL PODER 』からの僅かな変更をしスタンド・アローンとして発売した作品。後にミニマル・ウェイヴ / シンセ・ポップ・クラシックと称される事となる"BAILA LA GUERRA"、"VORTEX"、NESTOR EL CYBORG"を収録した名作! オリジナル・アートワークを再現 / ライナーノーツ、レア・フォト掲載の8ページLPサイズ・ブックレット付属




★ベテラン・ジャーマン・パワー・メタル、GRAVE DIGGERの2018年最新作!

●GRAVE DIGGER / THE LIVING DEAD 輸入CD 2,376円(税込) (NAPALM / / 0840588118632)
最早説明不要のジャーマン・メタル・シーン中核に君臨するドイツのベテラン・パワー・メタル・バンド、GRAVE DIGGERの2018年発表、通算19作目となるフル・アルバム! ベテランによくある「落ち着いた」感じなどは微塵もなく、変化/妥協を一切許さない、とまで感じさせてくれる強靭で重厚な作品。往年のファンから新規のファンまで確実に響くであろう漢臭いパワー・メタル。デジパック、ボーナストラック1曲収録




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