diskunionお茶の水駅前店
★アルバイトスタッフ募集中!! 時給:990円~社員登用有り。  width=
店舗情報
DO1 〒101-0062        千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F              営業時間11:00-21:00   (日祝11:00-20:00)     TEL:03-3295-1461       e-mail : do1@diskunion.co.jp    

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JR御茶ノ水駅・聖橋口から徒歩1分。年中無休、CD/レコード/音楽書籍/映像ソフトなどの販売・買取を行う当社都内最大の売場面積を誇る店舗です。買取はオールジャンルOK、1点から受付中! 最新リリース新譜から貴重な廃盤中古品、お買い得な掘り出し物まで、常時在庫100,000点以上を取り揃えてお待ちしております! 通信販売も可能です。


     
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★ザ・バンド衝撃のデビュー作にして、ロック史に残る不朽の名作が、その発売から50周年を記念したスーパー・デラックス・エディションと通常盤で入荷!

●ザ・バンド / ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク <50周年記念スーパー・デラックス・エディション SHM-CD+180G 2LP+BLU-RAY+7">  国内CD+2LP+BLU-RAY+7" 17,280円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICY-78844)

●THE BAND / MUSIC FROM BIG PINK - 50TH ANNIVERSARY EDITION (CD+BLU-RAY AUDIO+180G 2LP+7" SUPER DELUXE EDITION)  輸入CD+2LP+BLU-RAY+7" 16,632円(税込) (CAPITOL / 6748052)

アルバム本編は、オリジナルの4トラック・アナログ・テープから、ボブ・クリアマウンテンが新たに作ったステレオ・ミックスを収録。レコーディング・セッション時のスタジオでの会話なども含んだ、新鮮で生々しいサウンドを聴くことができます。ボーナス・トラックは初登場となる「アイ・シャル・ビー・リリースト」のアカペラなど全6曲。

CDは日本盤のみSHM-CD仕様。LPは音質を重視した直輸入180G重量盤2枚組仕様。

ブルーレイにはステレオ・ミックスの96KHZ/24BITハイレゾ音源と、こちらも新たに作られた5.1CHミックスを収録。

更には7インチ・シングルや豪華ブックレットなども封入した豪華パッケージ

解説/英文ライナー翻訳/歌詞対訳付

【CD】<2018年ステレオ・ミックス> ボーナス・トラック6曲入り
【ブルーレイ】ニュー・5.1・サラウンド・ミックス + 2018年ステレオ・ミックス 96KHZ/24BIT ハイレゾ (収録曲はCDと同じ)
【2LP】<2018年ステレオ・ミックス>
【7インチ・シングル】ザ・ウェイト B/W アイ・シャル・ビー・リリースト


●ザ・バンド / ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク<50周年記念エディション SHM-CD>  国内SHM-CD 2,700円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICY-15753)
【通常盤】【SHM-CD】

●THE BAND / MUSIC FROM BIG PINK - 50TH ANNIVERSARY EDITION (1CD) 輸入CD  2,376円(税込) (CAPITOL / 6748061)

ザ・バンド衝撃のデビュー作にしてロック史に残る不朽の名作が、その発売から50周年を記念した「50周年記念エディション」で登場! アルバム本編は、オリジナルの4トラック・アナログ・テープから、ボブ・クリアマウンテンが新たに作ったステレオ・ミックスを収録。レコーディング・セッション時のスタジオでの会話なども含んだ、新鮮で生々しいサウンドを聴くことができます。ボーナス・トラックは初登場となる「アイ・シャル・ビー・リリースト」のアカペラなど全6曲。日本盤のみSHM-CD仕様。解説/英文ライナー翻訳/歌詞対訳付

【CD】<2018年ステレオ・ミックス> ボーナス・トラック6曲入り




★イアン・ギランがディープ・パープル以前に率いたザ・ジャヴェリンズ。全音楽ファン必聴、渾身のカヴァー集!


●イアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズ / イアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズ 国内CD  2,700円(税込) (ワードレコーズ / GQCS-90642)

イアン・ギランがディープ・パープル加入以前にやっていたバンド、ザ・ジャヴェリンズ。60年代当時の彼らのセットリストが現代にタイムスリップ。チャック・ベリーにレイ・チャールズ、ボ・ディドリー。古き良き日の音楽が、ギラン、そしてその仲間の手で21世紀に甦る!全音楽ファン必聴、渾身のカヴァー集。

イアン・ギランについて、多くの説明は必要ないだろう。ディープ・パープルの『イン・ロック』、『ファイアーボール』、『マシン・ヘッド』や、ブラック・サバスの『ボーン・アゲイン』など、数々の歴史的名盤に関わった稀代のヴォーカリストであるイアン・ギランは、16年にはディープ・パープルの一員として、ロックの殿堂入りも果たしている。

そんなイアン・ギランが60年代、ディープ・パープル加入以前にやっていたバンドが、ザ・ジャヴェリンズである。当時はライヴ活動をしていたのみで、録音作品は残さずに解散。ところが30年の時を経た94年、突如イアン・ギランはザ・ジャヴェリンズを、それも60年代と同じラインナップで再結成する。そしてリリースされたのが、『Sole Agency and Representation』というアルバムであった。収録された14曲はすべてカヴァー。チャック・ベリーや、スモ―キー・ロビンソンらによる、60年代にザ・ジャヴェリンズがレパートリーとしていた名曲が詰め込まれたこの作品は、多くのギラン・ファンを驚かせ、また楽しませた。

そのイアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズが再び集結し、24年ぶりの新作、その名も『イアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズ』をリリースする。今回も、60年代と同じラインナップ、そして収録曲すべてがカヴァーだ。60年代初めは、ザ・ビートルズも、ザ・ローリング・ストーンズも、カヴァー中心のステージをやっていた。そしてもちろんザ・ジャヴェリンズも例外ではなかった。1963年ころ、つまりイアン・ギランがまだ18歳であったころのセットリストを再現したという本作は、チャック・ベリー、ザ・ドリフターズ、ジェリー・リー・ルイス、レイ・チャールズ、ボ・ディドリーといったアーティストへのトリビュートとでも言うべき内容。重要なのは、このアルバムは、決して懐古趣味を意図したものではないということ。イアン・ギランを除く4人のメンバーは、ザ・ジャヴェリンズ解散後、ミュージシャンとしての道を歩んでいない。しかし、どれだけ時間が過ぎていようと、5人が集って楽器を手にすれば、あっという間に60年代に逆戻り。あの頃と何ひとつ変わらない演奏が、自然とあふれてくる。気がつけば、レコーディングに臨むイアン・ギランも、18歳のころと同じ気持ちに戻っていたのである。ハンブルクのカメレオン・スタジオで行われた本作のレコーディングは、わずか5日間で終了。出来上がったものは、まさに63年のザ・ジャヴェリンズそのもの。というよりも、それ以外のものになるはずもない。故意にレトロな雰囲気を作り出す必要性など、まったくなかった。『イアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズ』は、まったくの自然体で作られた作品なのだ。

「キャッチーなリズム、そして心地よいメロディがあふれるアルバムだ」とイアン・ギランが言うとおり、本作は古き良き時代が21世紀にタイムスリップしてきたかのような作品。50年代~60年代、ロックは最先端の音楽であり、かつ今では考えられないほど多くの人から愛され、そして大きな影響力を持っていた。『イアン・ギラン・アンド・ザ・ジャヴェリンズ』は、そんな時代の空気をダイレクトに伝える素晴らしいアルバム。ディープ・パープルやブラック・サバスのときとは異なり、のびのびと楽しげなイアン・ギランの歌も非常に印象的だ。ゲストとしてドン・エイリー(ピアノ)も参加。

【メンバー】
イアン・ギラン(シンガー)
ゴードン・フェアマイナー(リード・ギター)
トニー・テイコン(リズム・ギター)
トニー・ホィットフィールド(ベース)
キース・ローチ(ドラムス)

[ゲスト]
ドン・エイリー(ピアノ)




★ドニー/フリッツ、親友に捧げた2018年新作がCDリリース!

●DONNIE FRITTS / JUNE: A TRIBUTE TO ARTHUR ALEXANDER 輸入CD  1,728円(税込) (SINGLE LOCK RECORDS / SL025)
ドニー/フリッツ、親友に捧げた2018年新作がCDリリース!

2015年にリリースしたアルバム『OH MY GOODNESS』が大好評だったアラバマ・ネイティヴDONNIE FRITTSが同地のSINGLE LOCK RECORDSより3年振りとなる待望の新作アルバムをリリース。レコーディングはMUSCLE SHOALS SOUND STUDIO。

JUNEとはARTHUR ALEXANDERことARTHUR ALEXANDER, JUNIORのジュニアから来るニックネームで、DONNIE FRITTS、DAN PENNと共にソングライター仲間として長年活躍してきたマッスル・ショールズ出身の伝説のソウル・シンガーでもあります。往年のロック・ファンには60年代に早くもBEATLESが"ANNA (GO TO HIM)"を、ROLLING STONESが"YOU BETTER MOVE ON"をカヴァーしたことでも有名です。

「彼はいつも私に曲を書くように勧めてくれた。初めての曲が出来たとき 彼に聞かせたら、彼は本当に褒めてくれたよ。とても嬉しかったし、曲を書き続けようって思わせてくれたんだ。」
--- DONNIE FRITTS

冒頭の"JUNE"は1993年にARTHUR ALEXANDERが心臓発作の合併症に陥った時、DONNIE FRITTSがナッシュビルの病院からマッスル・ショールズに戻る最中、親友の死に対峙するために作曲した楽曲で、今回が初出となります。DONNIEが16歳の時にJUNEと出会った頃から亡くなるまでの思い出を綴っています。"GOODBYE, JUNE"で締めくくられる ファンにとっては涙無しでは聞けない作品です。

DONNIEによるJUNEへの追悼曲で始まったトリビュート・アルバムの全10曲中9曲は、全てARTHUR ALEXANDERのオリジナル作品、共作及びゆかりの深い楽曲です。"YOU BETTER MOVE ON"はマッスル・ショールズ・エリアからの初のR&Bヒット曲であり、ARTHUR ALEXANDERにとって生涯で最大のヒット曲。"I'D DO IT OVER AGAIN"はDONNIE FRITTS、DAN PENNとARTHUR ALEXANDERによる共作で、初出は1994年に英国のDEMON RECORDSからリリースされたトリビュート・アルバム『ADIOS AMIGO: A TRIBUTE TO ARTHUR ALEXANDER』に収録されたMARSHALL CRENSHAWによるカヴァー。ラスト・ナンバーとなった同じく3者共作の"ADIOS AMIGO"も上記トリビュート・アルバムに収録されたDAN PENNとDONNIE FRITTSによるヴァージョンが初出となっています。また"COME ALONG WITH ME"はARTHUR ALEXANDERのWARNERからの72年セルフ・タイトル・アルバムに収録されたDONNIE FRITTSとの共作チューン。亡くなったJUNE自身に捧げるかのような"THANK GOD HE CAME"も同作収録のALEXANDER/FRITTSによるゴスペル・ソングです。

レコーディングにはDAVID HOOD (ベース)、KELVIN HOLLY (ギター)、JOHN PAUL WHITE (ギター、バック・ヴォーカル)、BEN TANNER (キーボード、パーカッション、ベース)、REED WATSON (ドラムス)他が参加。

ARTHUR ALEXANDERの歌唱はダイナミックで聞く者を大きくグルーヴしてくれますが、DONNIE FRITTSの歌唱はいぶし銀のような味わいがあり、聞く者の心の中に染み入ってくること必至です。早くも今年の秋に聞きたいアルバムの筆頭になること間違いなしでしょう。





★ワイルド・ナッシングが80年代のサウンドにインスパイアされた4枚目のアルバムをリリース!


●ワイルド・ナッシング / インデイゴ 国内CD 2,484円(税込) (OCTAVE RECORDS / OTCD6463)
LAを拠点に活動するジャック・テイタムによるドリーム・ポップ・バンド、WILD NOTHINGが80年代のサウンドにインスパイアされたという4枚目のアルバム『INDIGO』をリリース!

ロサンジェルスをベースに活動するJack Tatumのプロジェクト、Wild Nothingは4枚目のアルバム『Indigo』を8月31日にCapturedTracksよりリリースすることを、シングル「Letting Go」と北米ツアーと共に発表した。『Indigo』の制作にあたり、Jack Tatumはシナジー効果を狙って、「人」と「機械」を大胆に使い分けた。曲を書く際にはギターやキーボード、そしてプラグインやプログラムが搭載されたボックスを使用し、後々、ライヴ・バンドとスムーズにレコーディングができるよう、かなり完成された詳細なデモを作り上げた。これは、昨今の同類のバンドのトレンドとなっている荒いサウンドに相反する1980年代の影響を感じさせるクリアで明るいサウンドを作り上げる為でもあった。「クラシックなスタジオ・レコーディングに聴こえるようにしたかったんだ。僕は自分の音楽がどのように年をとっていくのか、と考えたりするんだ。これは、タイムレスという考え方とは違ったものだ。そして『Indigo』がタイムレスではないのなら、少なくとも、それは時間軸の外側にあるものだ」とJack Tatumは語る。Jack TatumはSunset Sound Studioを4日間ブッキングし、ライヴ・レコーディングを行う為にドラマーのCam AllenとギタリストのBenji Lysaghtを雇い入れた。ベースはJack Tatum自身がプレイした。その後、プロデューサーのJorge Elbrecht(Ariel Pink、GangGang Dance、Japanese Breakfast)とJack Tatumは、Jack Tatumのデモから新しいパーツを加えてサウンドを再利用し、アルバムを最終的に仕上げていった。二人はコロラド州デンヴァーで10日間をかけてアルバムをミックスし、ロサンジェルスにあるJackTatumのスタジオ、Glassell Park Studioで更に磨きをかけた。

■バイオグラフィー
Wild NothingはヴァージニアのブラックスバーグでJack Tatumによってはじめられたドリーム・ポップ・バンドだ。バンドと言ってもJack Tatumしか在籍していないワンマン・バンドで、2009年の夏頃からWild Nothing名義でレコーディングはおこなわれている。当時のC86の再評価のムーヴメントの中、Jack Tatumのケイト・ブッシュのカヴァー「クラウドバスティング」はインディ・ミュージックのサークルの中で大きな話題となり、結果、Wild Nothingはブルックリンのレーベル、キャプチャード・トラックスと契約。2枚のシングルを経て、2010年、デビュー・アルバム『Gemini』をリリースした。『Gemini』は2010年の夏のカルト・ポップ・レコードとなった。このアルバムは、夏の幼少期の切望が軸となったアルバムだった。そこには、即座に二分する不安と気まぐれなパラノイアが流れている。Jack Tatumによってホーム・レコーディングされた80年代のインディ・ポップをルーツに持つこの作品は、インターネットを通して、瞬く間に人気を獲得することになった。アルバムは同年のピッチフォークの年間ベスト・アルバムの1枚にも選ばれ、評論家からも極めて高い評価を獲得。『Gemini』は、ポップ・ミュージックに対する独自の技法を持つJack Tatumの未来を約束するアルバムとなったのだ。2012年にリリースされたセカンド・アルバム『Nocturne』は、ベッドルームでのレコーディングからスタジオでのレコーディングに移行した作品で、Jack Tatumが考えるポップ・ミュージックの理想世界の窓となるアルバムとなり、彼の個性を普遍のポップへと昇華させた作品となった。『Nocturne』は各国で大きな評価を獲得。iTunes、Under The Rader、Obscure Sound、Urban Outfitters、The 405他、各メディアは2012年のベスト・アルバムの1枚に同作品を選出。ミシェル・ウィリアムズ(『マリリン 7日間の恋』『ブルーバレンタイン』『ブロークバック・マウンテン』)を起用したヴィデオ「パラダイス」も大きな話題を呼んだ。2016年2月にはサード・アルバム『LifeOf Pause』をリリース。この『Life Of Pause』のレコーディングはロサンジェルスとストックホルムで数週間にわたっておこなわれた。プロデューサーはデヴェンドラ・バンハート、ビーチウッド・スパークス、オ・ルヴォアール・シモーヌ他を手掛けたThom Monahanで、Peter, Bjorn and Johnのドラマー、John Ericsson、スウェーデン放送交響楽団のPelle Jacobsson、伝説のシューゲイザー・バンド、Medicineのギタリスト、Brad Laner等もレコーディングも参加した。アルバムはビルボードのチャートにもランクインし、変わらぬ高い評価を獲得した。尚、『Gemini』は、先ごろPitchforkの「The 30 Best Dream Pop Albums」の25位に選出された。



★BON IVERことジャスティン・ヴァーノンとTHE NATIONALのアーロン・デスナーによる新プロジェクト、BIG RED MACHINEがアルバムをリリース!

●BIG RED MACHINE / BIG RED MACHINE 輸入CD 1,944円(税込) (JAGJAGUWAR / JAG335)
BON IVERことジャスティン・ヴァーノンとTHE NATIONALのアーロン・デスナーによる新プロジェクト、BIG RED MACHINEがアルバムをリリース! 10年来の友情による夢のコラボレーション・アルバム!!

このプロジェクトは、2008年、アーロンはジャスティンに、アルバム『ダーク・ワズ・ザ・ナイト』のための「Big Red Machine」と名付けられた曲のアイデア・スケッチをインストゥルメンタルで送ったことから始まった。それ以来10年来の友情とコラボレーションの結果、夢のコラボ作品が遂に完成!!
アーロンとジャスティンは2017年夏のEaux Claires FestivalやHaven Festival、Sounds from a Safe Harbour Festivalで即座的に作ったライヴ・セットのための基盤として、曲のスケッチをそのフェスティバルごとに様々なコラボレーターと披露しながら2年かけて『ビッグ・レッド・マシーン』のためのマテリアルを磨きあげてきた。
今作はジャスティンとアーロンが、二人の長年のコラボレーターであるブラッド・クックと共にプロデュースし、ジョナサン・ローがレコーディングとミックスを手掛け、それらは主にNYのアッパー・ハドソン・バレーにあるアーロンのスタジオ、ロング・ポンドにて行われた。『ビッグ・レッド・マシーン』の各楽曲は、ジャスティンやアーロン等が共同設立したアーティスト集団、”PEOPLE”の人々が大きく貢献している。

■バイオグラフィー:
ボン・イヴェールことジャスティン・ヴァーノンとザ・ナショナルのアーロン・デスナーによるプロジェクト。エイズのための慈善団体レッド・ホット・オーガニゼーションがリリースしたチャリティー・アルバム『ダーク・ワズ・ザ・ナイト』のための楽曲としてアーロンがジャスティンに「Big Red Machine」と名付けられた曲のアイディアを送ったことからスタート。その後10年以上に渡す友情の結果2人のコラボレーション・アルバム『ビッグ・レッド・マシーン』が完成した。




★カリブ海・リーワード諸島で結成された3人組ブルース・バンド、デルグレスのニュー・アルバムをリリース!

●DELGRES / MO JODI 輸入CD 2,160円(税込) (PIAS / JV570160)
ザ・ブラック・キーズを彷彿とさせるガレージ・ロックとブルースを融合させたサウンドは、自国のみならず世界各国のメディアが大注目!
カリブ海リーワード諸島で結成された3人組バンド、デルグレスがニュー・アルバム『モ・ジョディ』をリリースする!
デルグレスは、2014年にギターのパスカル・ダナエ、ドラムのバプティステ・ボンディ、サックスのラフジーがリーワード諸島にあるグアドロープという島嶼群で出会い結成された音楽グループ。ザ・ブラック・キーズを彷彿とさせるガレージ・ロックとブルースを融合させたサウンドは、自国のみならずNew York Timesをはじめとする全世界のメディアから注目を集めている。バンド名にも反映されている通り、19世紀初頭にリーワード諸島で奴隷制に立ち向かった英雄ルイ・デルグレスのスピリットを強く受け継いでいる。
早速公開された新曲「Can't Let You Go」についてバンドは次のように話している。
「この曲ではアルバムの主要テーマである“自分の手中にあるカードをうまく扱う”ということを歌っている。歌詞はフランス革命における奴隷や、グアドループのフリーダム・ファイター達が、いかに自分たちの感情をおし殺してうまい具合にポーカー・ゲームを繰り広げたかということを反映している。 “誰が采配を振るっているか?”ってことを」。
新曲「Can’t Let You Go」のミュージック・ビデオはこちら: https://youtu.be/I1ksZ2o9WF4
収録曲「Mr President」のミュージック・ビデオはこちら: https://youtu.be/UTvw3OWvpIs
■バイオグラフィー
デルグレスはカリブ海・リーワード諸島で結成された3人組バンド。メンバーはギターのパスカル・ダナエ、ドラムのバプティステ・ブロンディ、サックスのラフジー。3人はリーワード諸島にあるグアドロープという島嶼群で出会い2014年にバンドを結成。ギターのダナエは当時からすでに、作曲家、演奏家、シンガー・ソングライターとしてヨーロッパ全土でマルチに活躍しており、ピーター・ガブリエルやユッスー・ンドゥール、ネナ・チェリー、ジルベルト・ジルなどから高い評価を受け、その名を轟かせていた。ガレージ・ロックとブルースが融合したサウンドは地元のみならずNew York Times紙など世界各国のメディアからの注目を集めている。そんな彼らが2018年と契約を果たし、4月に新曲「Mr President」をリリース。さらに、8月にはニュー・アルバム『モ・ジョディ』も発売されることがわかった。 <メーカーインフォより>




★轟音ポスト・ロック・バンド、MOGWAIが音楽を手掛けたSF映画『KIN』のサウンドトラックが登場!

●MOGWAI / KIN: THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK 輸入CD 2,160円(税込) (ROCK ACTION / HSEY4682)
轟音ポスト・ロック・バンド、MOGWAIが音楽を手掛けたSF映画『KIN』のサウンドトラックが登場! ピアノ中心のアンビエント調の楽曲から、シンセなどエレクトロニックな要素を導入した近未来的なサウンドのもの、そしてラウドなギター・ロックまでMOGWAIの豊かな表現力を堪能できる1枚!

昨年末に最新アルバム『エヴリ・カントリーズ・サン』をリリースし、キャリア史上最高位となる全英6位を獲得したモグワイ。アルバム毎に常に新しいロックの在り方を提示し、変化し続ける彼らがSF映画『KIN』のオリジナル・サウンドトラックをリリース!海外ではこの夏公開予定の本映画には、ジャック・レイナー、ジェイムズ・フランコ、ゾーイ・クラヴィッツ等が出演しており、『ダブル/フェイス(2017年作品)』を製作した双子の兄弟ジョナサンとジョシュ・ベイカーが映画監督を務めている。
これまでにモグワイはフランスのサッカー選手ジネディーヌ・ジダンのドキュメンタリー『ジダン 神が愛した男』やBBCにて放送されたマーク・カズンズ監督によるドキュメンタリー『Atomic: Living In Dread and Promise』のサウンドトラックを手掛けている。また、レオナルド・ディカプリオ主演のドキュメンタリー『地球が壊れる前に(原題:ビフォア・ザ・フラッド)』のサウンドトラックには、ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナー&アティカス・ロスと共に参加している。モグワイにとって長編映画のサウンドトラックを手がけるのはこれが初めてとなる。バンドの中心人物であるスチュアートは本作について以下のようにコメントしている。
「ジョナサンとジョシュ・ベイカーの手掛ける映画『キン』用のサウンド・トラック制作を依頼され、僕らはとても興奮しました。これまでに僕らが行ってきたこととは全く異なるプロジェクトに携わり、自分たちの音楽が新しい環境でどのようにフィットするか目撃することはとても素晴らしい経験でした。映画の中で使用されている音楽は、モグワイがこれまでに作った楽曲の中でも僕のお気に入りの1つです。みんなに聴いてもらうのが楽しみです。」
本作はピアノを中心とした「Eli's Theme」で幕をあける。アンビエント調の楽曲からシンセなどエレクトロニックな要素を導入した近未来的なサウンドのもの、そしてラウドなギター・ロックまでモグワイの豊かな表現力を堪能できる1枚に仕上がっている。

■バイオグラフィー
1995年にスチュアート(G)、ドミニク(B)、マーティン(Dr)、バリー(Vo, G, Key)で結成されたポストロック界で最も影響力を持つ重鎮バンド。97年のデビューから現在までに9枚のスタジオ・アルバムを発表。フジロック'06でのトリや、メタモルフォーゼ'10では圧巻のステージを披露し話題に。11年2月の日本公演では2公演をソールドアウトにし、また同年のフジロック'11ではグリーンステージに出演。変わらぬ人気の高さを証明した。14年1月には、約3年ぶりとなる8thアルバム『レイヴ・テープス』をリリース。同年2月のHostess Club Weekenderでヘッドライナーを務め、8月にはソニックマニア、そしてサマーソニックにて再来日を果たした。15年10月、ベスト・アルバム『セントラル・ベルターズ』を発売、翌年4月にサウンド・トラック『アトミック』を発売し、その翌月には3都市をまわるジャパン・ツアーを開催した。17年8月にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERにヘッドライナーの1組として出演。 同年9月、新作『エヴリ・カントリーズ・サン』を発売し、キャリア最高位となる全英6位を獲得。18年8月、『キン - オリジナル・サウンドトラック』をリリースする。




★ブリストルのポスト・パンクバンド、アイドルズ、2NDアルバムが入荷!

●アイドルズ / ジョイ・アズ・アン・アクト・オブ・レジスタンス。 国内CD 2,592円(税込) (HOSTESS ENTERTAINMENT / HSE-4638)
2018年4月、独自オリジナル・ジャケットを施したデビュー・アルバム『ブルータリズム』の日本盤をリリースしたばかりのアイドルズ、待望のセカンド・アルバムが完成




★才能と若さと美しさに満ち溢れたシンガー・ソングライター、トロイ・シヴァンの満を持してのデビュー作!

●トロイ・シヴァン / ブルーム 【ボーナストラック収録】 国内CD 2,376円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICC-10039)
テイラー・スウィフト、サム・スミス、アデルらが大絶賛!今作はなんとアリアナ・グランデがゲスト参加も決定で話題! 美しすぎる才能---才能と若さと美しさに満ち溢れたシンガー・ソングライター、トロイ・シヴァンの満を持しての日本デビュー盤。




★RNB MADNESSシリーズ第12弾はルイジアナ出身の女性R&Bシンガー "TINA"!オークションで5桁超えのメガレア盤『ARE U. BOUT IT?』(97年作)が奇跡の復刻!

●TINA(R&B) / ARE U. BOUT' IT 輸入CD 2,484円(税込) (OFF DA HOOK / 555528)
RNB MADNESSシリーズ第12弾はルイジアナ出身の女性R&Bシンガー "TINA"!オークションで5桁超えのメガレア盤『ARE U. BOUT IT?』(97年作)が奇跡の復刻!全曲超メロウな黄金のR&B!G色漂う最高の1枚を貴方の元へお届けします!

ルイジアナ出身の女性R&BシンガーTINA(本名TINA ASHTON)、彼女のキャリア幕開けとなったギガレア1STアルバム『ARE U.BOUT' IT?』がRNB MADNESSシリーズでリイシュー!

『ARE U.BOUT' IT?』が誕生した1997年の女性R&BシーンはEN VOGUE、CHANGING FACES、BROWNSTONE、ERYKAH BADU等々・・・名シンガー/名盤が揃い豊作だった時代。そんな猛者達がR&Bシーンでしのぎを削る中、ひっそりとインディ流通した『ARE U.BOUT' IT?』はメディアに取り上げられる事が殆どなく、コマーシャル的には悲運な結果となってしまった。

あれから21年が経ち、本作はインディR&B / G-RAP愛好家達に"内容の伴ったレア盤"として評価され、市場に出れば5桁オーバーでも入手困難な状況が続いている。

アルバムのタイトル曲となるTR-1「Are U. Bout' It(With Rap)」は怪しげでメロウなGシンセがポイントになっている昇天確実のアーバン・ミッド。TR-3「Wiggle It」はJANET JACKSONの名曲「Any Time, Any Place R. Kelly Remix」をオマージュしたかの様なキラー・スロウ・ジャム。TR-8「Roll With Da Flow」はZAPP & ROGERの名曲「Slow & Easy」のフレーズをネタ使い!こちらも信じらない程美しい1曲となっております。

当時R&Bシーンをリードしていたアーティスト達と比較しても遜色のないサウンド・クオリティ、なぜ陽の目を見なかったのか聴けば聴くほどに首を傾げたくなる最上級のメロウネス、傑作が凝縮された極上品をお届けします!




★キング・クリムゾンのグッズが入荷!

●キング・クリムゾン / 1972年ZOOM CLUBライヴTシャツ: Mサイズ 国内APPAREL 4,000円(税込) (WOWOWエンタテインメント / KCT011M)
1972年ZOOM CLUBでの当時のライヴフライヤーをデザインした一枚。メンバーはロバート・フリップ、メル・コリンズ、イアン・ウォーラス、ピート・シンフィールド、ボズ・バレル。グラフィックはフライヤーとは別テイクの貴重写真を使用。発汗性があり夏でもさらりと着られるTシャツとなっています。
・サイズ:M、SIZE: L

キング・クリムゾンの代表作でもある『クリムゾン・キングの宮殿』のジャケットアートを使用。見開きジャケットと1969年米アトランティック盤のステッカーデザインを組み合わせた日本限定デザイン。バックにはディシプリンロゴをプリント。多数の版を重ねジャケットにより近い色彩を実現。当時このアルバムを聴いて衝撃を受けた観衆の表情を描いたとも言われるこのデザインはインパクト大!


●キング・クリムゾン / ポストカード・セット 国内 810円(税込) (WOWOWエンタテインメント / KCPC0106)
キング・クリムゾンの代表作である『クリムゾン・キングの宮殿』『ポセイドンのめざめ』『リザード』『アイランズ』『太陽と戦慄』『レッド』のジャケットのポストカード6枚セット。
サイズ:各12cm×12cm



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