ディスクユニオン都内最大の売場面積を誇る当店「ディスクユニオンお茶の水駅前店」は、7月5日(金)にリニューアル・オープンいたしました。店舗の場所はそのままに、大幅リニューアルしたお茶の水駅前店で皆様のご来店お待ち申し上げております。

diskunionお茶の水駅前店
★アルバイトスタッフ募集中!! 時給:990円~社員登用有り。  width=
店舗情報
〒101-0062        千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F              営業時間11:00-21:00   (日祝11:00-20:00)     TEL:03-3295-1461       e-mail : do1@diskunion.co.jp       ↑↑クリックすると拡大できます JR御茶ノ水駅・聖橋口から徒歩1分。CD/レコード/音楽書籍/映像ソフトなどの販売・買取を行う当社都内最大の売場面積を誇る店舗です。買取はオールジャンルOK、1点から受付中! 最新リリース新譜から貴重な廃盤中古品、お買い得な掘り出し物まで、常時在庫100,000点以上を取り揃えてお待ちしております! 通信販売も可能です。      
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★ノーザン・ソウルのレア盤を残すTHE ANGLOSの未発表音源発掘!JERRY WILLIAMS JR.(SWAMP DOGG)プロデュース!

●ANGLOS / BROKE DOWN PIECE OF MAN / FOUR WALLS OF GLOOM(7") 輸入7" 2,376円(税込) (SOUL 4 REAL / S4R03)

ノーザン・ソウルのレア盤を残すTHE ANGLOSの未発表音源発掘!JERRY WILLIAMS JR.(SWAMP DOGG)プロデュース!

ヴァージニアはノーフォークで結成されたグループTHE ANGLOS。残した音源こそ少量だが、JACKIE WILSON直系のダイナミックな唱法が評判のグループだ。65年作"Incense"が米国のみならずIsland / UK Sueでもリリースされ、モッズ・シーンでよく知られている。そして67年作の "Since You've Been Gone"がノーザン・ソウル・アンセムであったりと、とりわけイギリスで人気を博している。

そんなTHE ANGLOSが60年代後期に録音した未発表音源が発掘され、今回2曲がシングル・カットされた。フィラデルフィア録音で、SWAMP DOGGプロデュースという代物だ。SAM&DAVEカヴァーのA面“Broke Down Piece Of Man”、フリップの“Four Walls Of Gloom”共によく歌われており、ストロングで時に辛いリード・ヴォーカルの力量に痺れるノーザン・スタイルの力作。GROOVESVILLE辺りの香りがする、どこかデトロイトっぽい作り。故にポップなブツではなく、日本のファン好みの男らしく骨っぽいサウンドに仕上がっている。

*こちらのサイトで試聴できます。



★ついに...ついに! あのオス・ムタンチスの前身としても知られるバンド「オ・セイス」のメガレア7INCHが初復刻決定! 

●O'SEIS / SUICIDA / APOCALIPSE 【オリジナルはUSD 5,000 オーバーの7INCH】 輸入7" 1,836円(税込) (MR.BONGO / MRB7136)

ついに...ついに! あのオス・ムタンチスの前身としても知られるバンド「オ・セイス」のメガレア7INCHが初復刻決定! オリジナル盤はなんと5,000ドル以上(!)で取引されるという、最もレアなブラジリアン・レコードがついに日の目を見ます!!!

トロピカリア・ムーヴメントの中心を担ったブラジルのサイケデリック・ロック・バンド、オス・ムタンチスのコア・メンバーであるヒタ・リー、そしてアルナルド・バチスタ、セルジオ・バチスタを中心に、ハファエル・ヴィラルヂ、マリア "モギー" マリェイロス、ルイス・パスツーラの計6人で構成されるオ・セイス。(ポルトガル語で「SEIS」=「6」の意味) SIDE-Aにはアンセム的ともいえるヘヴィーでサイケデリックなロック・チューン"Suicida"、SIDE-BはトリッピーなフォーキーMPB "Apocalipse"を収録。ともにヒタ・リーが書いた楽曲をバンド・メンバーとともに作り上げたのだとか。

今日「ホーリー・グレイル」という言葉は少し乱発されているようにも思えるが、本作はそのように形容するに相応しい、真にレアーな一枚であろう。本作がリリースされた1966年当時、バンド・メンバーの手によってプレスされディストリビュートされたという経緯もあり、極めて少量のオリジナル盤しか現存しないと言われている。そのためかオリジナル盤は優に5,000ドル以上で取引されるなど、世界で最もレアなレコードの一枚として知られている。

このたびUKのMR.BONGOレーベルがWarner Music UK LTD.と正式にライセンス契約を結び、初のリイシューに成功。オリジナル盤を手に入れることは不可能に近いだけに、この復刻はブラジル・レコード・ファン、サイケ・ファンにとってはまさに歓喜!!!!!!!!!




★カナダのオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンドCOWBOY JUNKIESがノマド・シリーズから早6年、新作『ALL THAT RECKONING』をリリース!

●COWBOY JUNKIES / ALL THAT RECKONING (LP) 輸入LP 3,564円(税込) (PROPER / PRPLP149)

カナダのオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンド、COWBOY JUNKIESが2年間に4枚のアルバムを発表したノマド・シリーズから早6年、新作『ALL THAT RECKONING』をリリース!

Cowboy Junkiesはこのニュー・アルバム『All That Reckoning』で再びリスナーを揺らし、目を覚まさせる。そして、世界の脆弱な状態や個人的な関係についても歌ったこのアルバムで、バンドは聴く者の注意を促す。『All That Reckoning』はCowboy Junkies史上、最もパワフルな1枚となるかもしれない。
『All That Reckoning』の楽曲はとても聴きやすいが、一方で本能的なものでもある。ここでは、「優しさ」とが耳障りなロックが共存しているのだ。
「僕らはいつも“人間”に関係する作品を作ろうと試みてきた。だから、このアルバムの楽曲は個人的に決着できるものと捉えることもできるし、政治的に決着できるものと捉えることもできる。あまりにも多くのことが今、私たちの周りで起こっており、誰が最終的にどこに行くのかは全く分からない」とMichaelTimminsは述べている。このバンドを30年以上にわたり追いかけてきた人なら、バンドは常に自分達自身の道を歩んできたことを知っているだろう。
デビュー・アルバム『WhitesOff Earth Now!! 』、世界的にブレイクしたセカンド・アルバム『The Trinity Session』、そして2010年から2012年にかけてのNomad Seriesまで、CowboyJunkiesはミュージック・シーンの動きに流されることはなかった。しかも、他の長く続いているバンドとは違い、Cowboy Junkiesは一度も解散したことはなく、長期の休みを取ったこともない。互いへの感謝の気持ちがバンドを継続的な活動へと導いているのだ。しかも、Cowboy Junkiesはどんなガイドブックにも従っていない。そして、これこそが、ミュージシャンを志す自分も息子に対してMargo Timminsが贈った大切なことでもあるのだ。
「息子は私に『次にやるべき新しいことをどうやって思いつくの?』と尋ねてきたの。私は息子に言ったは。『色々と試したりしたらだめよ。あなた自身の音楽なんだから。自分がやってることを愛し、それを自分のやり方でやらなくはならないわ』と」

■バイオグラフィー
Cowboy Junkiesはカナダのトロント出身のオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンドだ。メンバーはMargo Timmins(Vo)、MichaelTimmins(G)、Alan Anton(B)、Peter Timmins(Dr)の4人で、1986年に結成。同年、デビュー・アルバム『Whites Off Earth Now!! 』をリリースした。1988年にはセカンド・アルバム『The Trinity Session』をリリース。Latent Recordingsから発売されたこのアルバムは、後にRCAよりワールド・ワイドでリリース。ビルボード・チャートの26位を記録し、アメリカでもプラチナ・アルバムとなった。『The Caution Horses』(1990年)、『Black Eyed Man』(1992年)、『Pale Sun, Crescent Moon』(1993年)とRCAよりリリースを続けた後、バンドはGeffenと契約。1996年には『Lay It Down 』、1998年には『Miles from Our Home』をリリースした。その後、バンドは再びLatent Recordingsへ戻り、2001年には『Open』をリリース(カナダ以外は Zoe Records)。2004年には『One Soul Now』、2005年には『Early 21st Century Blues』、2007年には『At the End of Paths Taken』と『The Trinity Session』のリメイク『Trinity Revisited』、とリリースを続け、2010年から2012年にかけてはNomad Seriesと題された4枚のアルバム(『Renmin Park』『Demons』『Sing in My Meadow』『The Wilderness』)をリリースした。




★長らくコレクター、DJたちの垂涎の的となっていたレア・ディスコが初のオフィシャル・リイシュー !

●RANDOLPH BAKER / GETTING NEXT TO YOU (12") 輸入12" 2,916円(税込) (KALITA / KALITA12004)

長らくコレクター、DJたちの垂涎の的となっていたレア・ディスコ、ランドルフ・ベイカーのアルバム「Reaching For The Stars」から選りすぐった4曲+未発表のインストゥルメンタルを収録した12インチが初のオフィシャル・リイシュー ! ジム・モリスとリック・ミラーがフロリダはタンパを拠点に主宰したレーベル<j&rレコーズ style="padding: 0px; margin: 0px;">から限られた販路で1,000枚プレスでリリースされた82年作、ランドルフ・ベイカーのアルバム「Reaching For The Stars」は、地元フロリダのミュージシャンに加え、キャノンボール・アダレイの弟にして、名アルバム「Work Song」で知られるジャズ界のスーパースター、ナット・アダレイと、ベーシスト、ジョン・ラムをフィーチャーし、極上の内容を誇るものの、そのレアリティによって長らくコレクターのトップ・ウォントに上がる一枚として知る人ぞ知る存在。 この度ランドルフ・ベイカー自身とUKの<カリタ・レコーズ>とのコラボによってアルバムの中から選りすぐりの4曲に未発表のインストゥルメンタルを加えた12インチとして初のオフィシャル・リイシューが大決定 ! 強力なベース・ラインとホーンが絡むその名の通りのパーティー・チューン“Party Line”の未発表インストゥルメンタルの収録も大注目で、さらに24トラックのオリジナル・マスター・テープから起こした音質/音圧共に最高。加えてインタビューをベースにしたライナーノーツと未発表フォトも ! 




★ザ・ボベッツの改名、ソフィスティケイテッド・レイディーズ名義の、隠れクラシック“This Ain’t Really Love”がま・さ・か・の再発 !

●SOPHISTICATED LADIES / THIS AIN'T REALLY LOVE (12") 輸入12" 2,376円(税込) (KALITA / KALITA12005)

1950年代に人気を博したR&Bガールズ・グループ、ザ・ボベッツが70年代に入り空前のディスコ・ブームを前に改名してリリースしたソフィスティケイテッド・レイディーズ名義の、隠れクラシック“This Ain’t Really Love”がま・さ・か・の再発 !
昨今のディスコ・リヴァイバルで数々の秘宝がリイシューされていますが、またしてもコレクター垂涎のレア・ヴァイナルが !

1955年にデビューし、57年のヒット・シングル“Mr.Lee”が女性グループ初のビルボードのポップ・チャート1位を獲得するなど人気を博した5人組のR&Bガールズ・グループ、ザ・ボベッツが、70年代に一世を風靡したディスコ・ブームに乗っかるために名前をソフィスティケイテッド・レイディーズに改め、3人組の女性ディスコ・グループに生まれ変わってリリースしたのが本作“This Ain’t Really Love”。やはりザ・ボベッツほどは売れずに2枚のシングルのリリースに終わってしまったが、80年にリリースされたこの曲は知る人ぞ知るディスコ・クラシックとしてオリジナル盤は$100を超える高値で取引されるまでに。

今回、初のオフィシャル・リリースされた本作のカップリングには、<モートン・レコーズ>からのリリースでも知られる名うてのディガー、マイティー・ザフによる“Check It Out”のリエディットも搭載 !

エンジニアをフィル・アッシャーがつとめフロア映え必至の極上作に仕上がっているのに加え、メンバーのエマ・ポウトと、プロデューサー/マネージャーであったジョー・ウェブのインタビューを中心にしたライナーノーツまでも !


★アンダーグラウンド・テクノの雄、HIRONORI TAKAHASHIがセルフレーベル〈VERSE〉を始動、第1弾となる2曲入りEPをリリース!


●ヒロノリ・タカハシ / WERGA/REPLAS 【モダンディープ・テクノ/ミニマル・シーンから注目を浴びる、日本人プロデューサー / セルフレーベル第1弾】 国内12" 1,620円(税込) (VERSE (JPN) / VERSE01)

SVRECAもその才能を認めるアンダーグラウンド・テクノの雄、HIRONORI TAKAHASHIがセルフレーベル〈VERSE〉を始動、第1弾となる2曲入りEPをリリース!

〈ACONITO〉や〈INFORMA〉、〈CHRONICLE〉など世界各地のアンダーグラウンド・レーベルから作品を発表、SVRECA率いる〈SEMANTICA〉のコンピレーションにもトラックが収録されるなど、ディープテクノ/ミニマル・シーンにおいて強烈な存在感を発揮してきた日本人プロデューサーHIRONORI TAKAHASHIが、満を持して自らのレーベル〈VERSE〉を始動! 
タイトに絞り上げられた武骨なキックが幻惑的でアトモスフェリックなシンセのベールを纏い力強く躍動するA-1"werga"、淡々と刻まれる変則的なビートと荘厳なムードを漂わせるレイヤード・シンセが得も言われぬ高揚感を演出するB-1"replas"という圧倒的なクオリティーを見せつける2トラック。
稀有なる才能を封じ込めた世界標準のディープテクノ/ミニマルがここに!

マスタリングは〈POLE GROUP〉なども使用しているスペインのETERNAL MIDNIGHT STUDIO、カッティングはベルリンの名門DUBPLATES & MASTERINGで行われたこだわりの逸品。

★2018年新作が限定POLYDORカンパニー・スリーヴ装レッド・ヴァイナル仕様で180グラム重量盤アナログ・リリース!

●ROGER DALTREY / AS LONG AS I HAVE YOU (EXCLUSIVE COLORED 180G LP) 輸入LP 5,184円(税込) (POLYDOR / 6752470)

2018年新作が限定POLYDORカンパニー・スリーヴ装レッド・ヴァイナル仕様で180グラム重量盤アナログ・リリース!

言わずと知れたTHE WHOのフロント・マン、ROGER DALTREYの9枚目となるソロ・アルバム。MANIC STREET PREACHERSの仕事やROGERとWILKO JOHNSONの2014年作『GOING BACK HOME』でも知られるDAVE ERINGAをプロデューサーに、盟友PETE TOWNSHENDも7曲でギターを演奏、ほかDEXYS/THE STYLE COUNCILのMICK TALBOTがキーボードで、SUEDEやSHAME、THE PROCLAIMERSとの仕事で知れるSEAN GENOCKEYがギターでゲスト参加しています。

『GOING BACK HOME』リリース直後からスタートしていたという本作。自身のペンによる"CERTIFIED ROSE"や80年代からの共作者NIGEL HINTONとのソウルフルなバラッド"ALWAYS HEADING HOME"といったオリジナルに加え、長年インスパイアされてきたカヴァー楽曲の数々、NICK CAVEの"INTO MY ARMS"、STEVIE WONDERの"YOU HAVEN'T DONE NOTHING"、STEPHEN STILLSの"HOW FAR"、そしてオリジナルはTHE HIGH NUMBERSがTHE WHOへと進化した64年のGARRETT MIMMSによるタイトル・トラックなど、英国を代表するロック/ソウル・ヴォーカリストとしての本領を発揮しまくった全11トラックを収録。

「これは他ならぬ原点への回帰だ。PETEが僕たちの曲を書き始める前の時代、10代の僕たちがバンドを組んで、教会のホールでわずかな観客を前にソウル・ミュージックをやっていた時代への」
--- ROGER DALTREY 2018年

「この作品はROGERのヴォーカリストとしての力が頂点に達していることを示すものさ」
--- PETE TOWNSHEND 2018年



★新世代の歌姫ジョルジャ・スミスが満を持して発売する待望のデビュー・アルバムの重量盤/ゲートフォールド仕様LP!! 

●JORJA SMITH / LOST & FOUND "LP" 輸入LP 3,996円(税込) (FAMM / JSLAFLP01)

ドレイクやスクリレックスも絶賛する新世代の歌姫ジョルジャ・スミスが満を持して発売する待望のデビュー・アルバムの重量盤/ゲートフォールド仕様LP!! 

本年度の「BRIT Awards 2018」にて、最も活躍が期待される新人アーティストに贈られる“BRITs Critics’ Choice 2018”を受賞した、イギリスのR&Bシンガー、ジョルジャ・スミスが、待望のデビュー・アルバム『ロスト・アンド・ファウンド』を6月8日(金)にリリースすることが決定した!

2016年1月にリリースしたディジー・ラスカルの「Sirens」をサンプリングしたデビュー・シングル「Blue Lights」が注目を集め、ドレイクやスクリレックスらがこぞって絶賛。ドレイクのUKツアーでサポートに抜擢されたほか、各メディアで年間ベスト入りを果たした彼の新作ミックステープ『モア・ライフ』にも2曲でフィーチャリング・ゲストとして参加していたジョルジャ。さらに、ケンドリック・ラマーがプロデュース&キュレーションを務めたサントラ『ブラックパンサー:ザ・アルバム』に参加したり、はたまた今年8月に開催されるサマーソニックにて初来日公演を行なうことが決定するなど、新人にしてこれでもかと話題を振りまいてきた。
そんな彼女のデビュー・アルバム『ロスト・アンド・ファウンド』には前述の「Blue Lights」をはじめ、ドレイクがお気に入りの曲として挙げた「Where Did I Go?」や「Teenage Fantasy」など既発のシングルを含む全12曲を収録。17歳から20歳までの3年間にジョルジャが作り上げてきたという楽曲たちは、若者らしい茶目っ気のあるクセになるポップな精神が彼女自身が持つカリスマ性と合わさり、独特なストーリテリングと的確な見解を述べている。まさに、いかに彼女が特別な存在であり、ここ最近のUKで最もブレイクが期待される女性アーティストの一人として愛されてきたのかがわかる要素がたっぷりと詰まっている。『ロスト・アンド・ファウンド』は極上のサウンドで、パーソナルでありながらも共感を持てるトピックをジョルジャだからこその説得力で伝えている、そんな作品なのだ。 すでに3度UKツアーをソールド・アウトさせ、先週はコーチェラ・フェスティバルにも出演。アルバム発売から2ヶ月という最高のタイミングで出演するサマソニ。日本でもジョルジャ旋風が巻き起こることが期待される! 

■バイオグラフィー 1997年生まれ、英ウォルソール出身のシンガー・ソングライター。ディジー・ラスカルの「Sirens」をサンプリングしたデビュー・シングル「Blue Lights」を発表すると、ドレイクやスクリレックスらがこぞって絶賛。“BBC Music Sound of 2017”で4位にランクインして注目を集めると、ドレイクのUKツアーでサポートに抜擢され話題を呼んだ。2018年に入ると、ブリット・アワードが有力新人を投票により選出するクリティック・チョイス・アワード賞(過去にはアデルやサム・スミスも受賞)を獲得。さらに、ケンドリック・ラマーがプロデュース&キュレーションを務めたサントラ『ブラックパンサー:ザ・アルバム』においても「I Am」でヴォーカルを披露している。6月には待望のデビュー・アルバム『ロスト・アンド・ファウンド』を発売、8月にはサマーソニックに出演することが決定している。 <メーカーインフォより>



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