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DO1 〒101-0062        千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F              営業時間11:00-21:00   (日祝11:00-20:00)     TEL:03-3295-1461       e-mail : do1@diskunion.co.jp       ↑↑クリックすると拡大できます JR御茶ノ水駅・聖橋口 目の前! 当社の店舗では都内最大の売場面積を誇るお店です。ROCK、J-POPはじめ全ジャンル常時70,000点以上の特大ヴォリュームでお届けします。      
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★ジミー益子監修 オールデイズ・レコード PRESENTS『60'S ガレージ・ディスク・ガイド』連動リイシュー・シリーズ第13弾、2タイトル入荷!

●シーズ / ザ・シーズ 国内CD 1,620円(税込) (オールデイズ・レコード / ODR6590)
<60'S GARAGE ROCKIN' OLDAYS>
60年代ガレージ・レコードの中でも特に人気のあるスカイ・サクソン率いるザ・シーズのファースト・アルバムがボーナス・トラックにシーズ結成以前の貴重音源を追加してついに登場!

ザ・シーズのファースト・アルバムは60年代ガレージ・レコードの中でも特に人気のあるアルバムだ。スカイ・サクソンの印象的な甘い声と完全に自分の世界に入り込んだかのようなヴォーカル、ぶっきらぼうに歪んだウーリッツアー・ピアノのサウンド、音数の多い浮遊感のあるギター、乱暴なコーラス、タイトなドラミング、そして哀愁溢れるメロディと呪術的とも思える反復。サクソン自身による命名のフラワー・ミュージックは反復による熱狂でロサンゼルスのフラワー・チルドレンの心を掴んだ。なかでもこのファースト・アルバムはパワフルな曲が並び強烈だ。デビュー時で28歳というサクソンの年齢を考えてみると、アイドルのように客に向かって歌うというより、自分の内側に向かって歌っていたのだろう。自分の歌詞の世界にのめり込んでゆくところはサイケデリックにも感じられ、一度はまると虜になってしまう。~解説より

解説:ジミー益子


●サーティーンス・フロア・エレヴェーターズ / イースター・エヴリホェア 国内CD 1,620円(税込) (オールデイズ・レコード / ODR6591)
<60'S GARAGE ROCKIN' OLDAYS>
LSD体験による意識変革を音像化しようとした試み=サイケデリックの頂点といえるセカンド・アルバム!

このザ・サーティーンス・フロアー・エレヴェーターズのセカンド・アルバム「EASTER EVERYWHERE」こそ1960年代のLSD体験による意識変革を音像化しようとした試み=サイケデリックの頂点に立つものだ。全てのレコーディングとライヴをLSDの影響下で行うことを公言し、文学や絵画ではなくロック・ミュージックというフィールドで表現した歴史的遺産といってよいだろう。トミー・ホールという哲学と心理学を学ぶ大学生がLSDと出会い、現実を超越した世界を体験、その先には古代宗教と神秘主義が目指したものと共通のものがあると考えたのだった。人々を熱狂させるロック・ミュージックとサイケデリックは非常に相性が良かった。電気的な歪みによって得られるこれまでになかった音は化学的に得られたこれまでになかった幻視と増幅しあう関係だった。時間が経つにつれ、個人の意識下のヴィジョンを見るに過ぎないLSDの限界が認識され、ダンス・ミュージックとしてのロックは袂をわけてゆくが、1967年の時点では未知のインナースペースの扉を開くものだったのだ。同じヴィジョンを持ったロッキー・エリクソンという強烈なヴォーカリスト、ステイシー・サザーランドというギタリストに出会ったことも重要だ。ザ・ビートルズのようにLSD体験を音楽的に表現できるほどサザーランドは器用ではなかったし、ホールはエレクトリック・ジャグを発明したもののそれ以上の音楽的表現力があったとは言い難い。エリクソンは強烈な表現力を持っていたが、途中からアシッドの弊害が出始めていた。しかし、結成時から警察に妨害され続け、レーベルは何もしてくれず、それでもアシッドまみれで突っ走ったエレヴェイターズがファースト・アルバムのみならずこのアルバムを残したことは奇跡と言っていいのではないか。~解説より

解説:ジミー益子




★限定500枚! 伝説のウエスト・コーストAORハード・バンド、シルバー・コンドル関連のレア音源集が2CDリリース!

●JOE CERISANO'S SILVER CONDOR / STUDIO CUTS, RARITIES AND LIVE ACROSS AMERICA 輸入2CD 2,160円(税込) (MELODIC ROCK / MRR082)
70年代には地元のカルト・ヘヴィ・サイケ・バンドELDERBERRY JAKで、80年代には伝説のウエスト・コーストAORハードSILVER CONDORで活動。バンド解散後は、MICHAEL BOLTONのバッキング・ヴォーカルや、BLUE OYSTER CULTの楽曲"FRANKENSTEIN"にゲスト・リード・ヴォーカルとして参加、またIAN HUNTERやMICK RONSONとの活動や、ミュージカル「GOYA」のサントラではGLORIA ESTEFANとのデュエットも披露、さらに86年の国を挙げてのベネフィット企画「HANDS ACROSS AMERICA」では同名のテーマ・ソングを担当するなど名実共に「アメリカの声」として活動し、その後もコカ・コーラやGEなどテレビやラジオCMを舞台にした有名セッション・シンガーとして、また90年代から00年代にはハード/メタル/クラシックを融合した一大コンサート・プロジェクトTRANS-SIBERIAN ORCHESTRAのメンバーとしても活躍してきたウェスト・ヴァージニアのシンガー・ソングライター/プロデューサーJOE CERISANO。

そんな彼の原点のひとつといえるSILVER CONDORは、DAVID BOWIEやJOHN LENNONとの仕事でも知られるEARL SLICKとともに80年代初頭のカリフォルニアで活動、JOURNEY / SANTANAのNEAL SCHONやE STREET BANDのCLARENCE CLEMMONSほか、WADDY WACHTELやKENNY AARONSON、STEVE PLUNKETらも巻き込んで2枚のアルバムを残した伝説のAORハード・バンドです。バンド時代の貴重なスタジオ・カットやデモ、未発表楽曲に、JOEの00年ソロ・アルバム『CARBON COPY』からのカット、さらに81年の北アメリカ・ツアーを記録したレアなライヴ音源までをコンパイルしたメロディック・ロック・ファン垂涎の2枚組音源集が登場です。

500枚限定盤。




★USインディー注目のPETALが待望の2NDをドロップ!

●PETAL / MAGIC GONE 輸入CD CD(4)1,620円(税込) (ADA / 1140803030)
USペンシルヴァニア出身のインディー・ロック・シンガー・ソングライター、Kiley Lotzによるソロ・プロジェクト、PETAL。彼女にとって"RUN FOR COVER"レーベルからの2作目となるニュー・アルバム『MAGIC GONE』をリリース!

 前作『SHAME』から約3年振りとなる本作『MAGIC GONE』のリリースに至るまで、PETALことKileyは、物理的にも、精神的にも、長くて苦しい旅路を経験していたという。その3年間、ジュリアン・ベイカーやスリングショット・ダコタ、ケヴィン・ディヴァインらとツアーを行ったり、LGBTであることをカミングアウトしたりとポジティヴな出来事もあったが、一方で彼女はパニック症候群や全般性不安障害、うつ病と闘っていた。やがて不安に押しつぶされそうになるところまで追い詰められた彼女は、このままではいけないとホームタウンへ戻り、治療を受けることにした。「死なないようにするために、自分の人生を大きく変える必要があった」そう彼女は、当時を振り返る。
しかし、その時期の経験が本作の大きなインスピレーションとなっているのは間違いないだろう。本アルバムと、作品が持つ2面性は、そのまま彼女が自身の人生で経験したポジティヴな面とネガティヴな面の間に横たわる深い溝からインスパイアされたものである。例えば、アナログ・レコードのA面に収録されている曲は、彼女が治療に入る前に作られた曲をフィーチャーしており、B面には、回復する過程で作った楽曲が中心となっている。
「自分が持っているこの2つの面こそ、私を生かし続けてくれたのだと思う」そうKileyは語る。「毎日生き延びるスキルがどんどんうまくなって、その能力を信じられるところまでいったけど、失敗することがあったりしたら、バッドエンドを迎える可能性があるのは分かっていた。それでも私は、自分だけでなく、人間や神を信じずにはいられないし、物事は良くなると信じ続けている。例え、どんなに希望を見失っていてもね」
 完成した『MAGIC GONE』には、Kileyのヴォーカリストとして、そしてソングライターとしての腕前が遺憾なく発揮されている。彼女のエモーショナルで繊細なヴォーカルとメランコリックなギター・サウンドからは、QueenやNina Simoneから、SolangeやMitsukiまで様々な影響も感じられる。ペンシルヴァニア州のコンショッケンにあるStudio 4で約1ヵ月を掛けてレコーディングされたこのアルバムのプロデュースを手掛けるのは、Will Yip。アルバムからは、発売に先行して3曲のトラックが公開されているが、アップテンポな「Better Than You」(https://youtu.be/Qj0bSCU9z7s)、そしてメランコリックな「Tightrope」(https://youtu.be/NxC_E04TAC8)は、彼女が治療に入る前に作った曲が中心となっている”A面”からの楽曲で、最近公開されたアルバム・トラック「Magic Gone」(https://youtu.be/gQlpeqxuAsY)は、回復する過程で作った楽曲が多い”B面”からのナンバーである。
 生きづらさを感じていても、内なる悪魔と向き合い、自分にとって最良の選択をする勇気を持つ――自身の経験を歌にして、PETALは同じような悩みや苦しみを抱える人々の心に訴えかける。「苦しい決断を迫られることを、避けることはできない。でも、がんばってみないと、人生がどんなものか永久に分からないかもしれないじゃない」




★特典缶バッジ付♪ ノルウェー・ブラック・メタル界の重鎮イモータル、9年ぶりの新作『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』をリリース!
 
●イモータル / ノーザン・ケイオス・ゴッズ 【ディスクユニオン・オリジナル特典付:缶バッジ】 国内CD 2,700円(税込) (ワードレコーズ / GQCS-90614) 
アバスがいなくなっても心配ご無用。イモータルはこれまで以上にイモータルだ。
ノルウェーのブラック・メタル界を代表するバンドの1つ、イモータル。彼らはブラック・メタルの顔であると同時に、ブラック・メタルのアイデンティティを逆転することで成功を掴んだバンドと見ることもできる。

イモータルは91年、ベース・ヴォーカルのAbbath、そしてギターのDemonazを中心に結成された。その母体となったのは、Old FuneralとAmputationというデス・メタル・バンド。90年代初頭は、ノルウェーでブラック・メタルが大きなムーヴメントとなり、それまでデス・メタルをプレイしていたキッズたちが、一斉に宗旨変えをした時期。イモータルも、そんなバンド群の1つであった。デモと7"EPを発表後、新進気鋭のOsmose Productionsと契約。92年に『Diabolical Fullmoon Mysticism』でアルバム・デビューを果たす。さらに『Pure Holocaust』(93年)の『Battles in the North』(95年)と順調にアルバム発表し、特にヨーロッパにおいて大きな人気を獲得していった。彼らが多くのファンから支持を得た理由の一端を知りたければ、ぜひ「Grim and Frostbitten Kingdoms」や「Blashyrkh (Mighty Ravendark)」(いずれも『Battles in the North』収録)あたりのPVを見てほしい。コープスペイント+ガニ股で演奏し、山の中を走り回る姿には、思わず笑みがこぼれてしまうに違いない。イモータルは、「ブラック・メタル=怖い音楽」という固定観念を、見事にひっくり返したバンドなのだ。結果、ブラック・メタルという閉鎖的な世界の門戸を、多くの人々に開放したのである!イモータルは、あの悪名高いインナーサークル全盛期にその活動を開始している。Abbathは故Euronymousに感化されブラック・メタルにハマり、またOld FuneralではBurzumのVarg Vikernesとも一緒にプレイをしていたほど。だが、彼らは犯罪行為に手を染めることはしないという、確固たる意志を持っていた。「犯罪に手を染めないなんて、当たり前だろ!と思われるかもしれない。しかし当時のノルウェーは、「教会に火をつけてこそ一人前、それができなければニセモノ」なんていう、常識では考えられないような価値観がまかり通る異世界だった。それまでファンタジーでしかなかった悪魔やアンチ・キリストの世界を、教会を焼き払うことで現実のものとしていたのだ。ブラック・メタルは本当に危険な音楽でなくてはいけない。それが当時のブラック・メタルのアイデンティティだったわけである。そんなシーンのど真ん中にいながらにして、イモータルはそのアイデンティティを真っ向から否定。悪魔を再びファンタジーの世界へと送り返す役割を担ったのだ。彼らのPVを見て、「あんなものはブラック・メタルではない!けしからん!」と腹を立てたコアなファンもいたことだろう。だが、元来イーヴルであることとユーモラスであることは紙一重。ブラック・メタルの元祖ヴェノムはそこをよく心得ていたからこそ、悪魔について歌うと同時に、決してユーモアの精神を忘れることはなかった。イモータルは、EuronymousやBurzumらが「No Fun」と切り捨てた部分を復活させ、原点であるヴェノムへ立ち返ることで多くのファンの心をつかんだのである。冒頭「イモータルはブラック・メタルのアイデンティティを逆転させた」と書いたが、ヴェノムこそがブラック・メタルの原点であるとするならば、「イモータルこそ最も正統なブラック・メタルの継承者」ということになるだろう。

そんなイモータルだが、その歩みは山あり谷ありであったと言える。ドラムにHorghを加え、97年には4枚目のアルバム『Blizzard Beasts』をリリースした矢先、Demonazが酷い腱鞘炎にかかり、ギターを弾けなくなってしまう。そのため続く『At the Heart of Winter』(99年)、『Damned in Black』(00年)、『Sons of Northern Darkness』の3枚では、Demonazの役割は歌詞の提供のみ。ギターはAbbathが担当せざるをえなくなった。そんな苦境で製作されたにもかかわらず、『At the Heart of Winter』はメロディックなブラック・メタルの傑作として、いまなお世界中から高い評価を受け続ける作品となった。結果、『Sons of Northern Darkness』からは、ヨーロッパ最大のメタル・レーベル、ニュークリア・ブラストへと移籍。さらなる飛躍を遂げるはずだった。だが03年、イモータルは突如解散を発表。あまりに急激な展開に、多くのファンからため息が漏れた。

その後も波乱は続く。結局4年の活動休止を経て、07年に彼らは活動を再開。ドイツのヴァッケン・オープン・エアーやノルウェーのインフェルノなど、大手ヨーロッパ・フェスで久々の勇姿を披露したのち、09年にはニュー・アルバム『All Shall Fall』を発表。完全復活をアピールしてみせた、かに見えた。だが、「今度こそは」というファンの願いもむなしく、またまた問題が発生。「イモータル」というバンド名の商標をめぐって、メンバー間で法的争いになってしまったのだ。Abbathは「イモータル」というバンド名は自分1人のものであるとする一方、DemonazとHorghは、3人全員が権利を所有するものと主張。結局15年3月、Abbathはイモータルから脱退。現在は個人名義での活動をしている。

さまざまな困難を乗り越えてきたイモータルも、さすがにAbbath抜きでは再解散もやむなしかと思われたが、そんなことでギブアップする彼らではない。残されたDemonazとHorghは、バンドの継続を決意。そしてついに、このたび9年ぶりとなる新作『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』がリリースされることとなったのだ!Abbathの後任を加入させることなく、Demonazがヴォーカルも担当。ベースにはゲストとして、あのPeter Tägtgrenが参加。まあ当然「Abbathのいないイモータルなんて...」と不安を感じる向きもあるだろう。だがそんな心配は一切不要。イモータルはイモータルのままだ。『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』というアルバム・タイトルからしてイモータル丸出しだが、中身はそれ以上にイモータル。むしろAbbathの方が、現在多少ブラック・メタルから多少の逸脱しているのとは対照的である。「まるでブリザードのような寒々しいリフの嵐が吹き荒れる作品」なんていう手垢がつきすぎた形容に呆れるむきもあるかもしれないが、イモータル以上に「ブリザード」という形容が似合うバンドがいるだろうか?もう少し具体的にということであれば、『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』は、『Pure Holocaust』や『Battles in the North』あたりの古き良きイモータル流ブラック・メタルを、現代のテクノロジーでグレードアップした作品と言うのが良いかもしれない。もちろんHorghの凄まじいドラミングも健在だ。『ノーザン・ケイオス・ゴッズ』は、イモータル・ファン、北欧ブラック・メタル・ファンなら誰でも興奮すること間違いなしのアルバムだ。

それにしてもバンド名の商標をめぐってバンドが分裂するあたりも、実にヴェノムの正統な継承者らしいところである。

[メンバー]
デモナズ(ヴォーカル/ギター)
ホルグ(ドラムス)
ピーター・テクレン(セッション・ベース)

【ディスクユニオン・オリジナル特典】
 
   
・特大缶バッジ  (サイズ:直系76mm)
※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。




★フィメール・メタル・バンド、ヴィクセンの年ツアーライヴ音源がCD化!

●VIXEN (US) / LIVE FIRE 輸入CD 2,160円(税込) (RAT PAK / )
80年代にフィメール・メタル・バンドとしてブレイクを果たしたVIXENの17年ツアーでのライヴ収録作。そのライヴで演奏された未発表曲も1曲収録。さらにボーナス・トラックとしてスタジオ新曲1曲とアコースティック・ヴァージョン1曲を収録。




★天才エミリオ・アロ待望の新作はバンド名義=クラン・カイマンの幻想的メロー・ミニマル・トライバル・ミュージック!

●クラン・カイマン / カイマン族 国内CD 2,160円(税込) (EM RECORDS / EM-1177CD)
ハイラマズ、VIDEOTAPEMUSIC、トータス、トミー・ゲレロ、マーティン・デニーのファンにも本気でおススメ!! 天才エミリオ・アロ待望の新作はバンド名義の幻想的メロー・ミニマル・トライバル・ミュージック。エム・レコードから世界発売。

「かつてわたしの耳をおり曲げた音楽家より数年ぶりの手紙がきた。どうやら南米から海をつたい東方へ向かっているようだ。その旅中、ふと深呼吸をすべく浮かび上がったときに、朧月夜の下で見るワニの夢。」(Shhhhh)

「泰然と自身の美意識を追及してきた音楽家、エミリオ・アロ。彼の新たなバンドと聞けばアルゼンチン音楽ファンはいてもたってもいられないでしょう。きめやかで人懐こく、ユニークでエキゾなサウンドが至極心地いい!」(江利川侑介/ディスクユニオン)

「虹を誤って吸引してしまった時に最適な音像です。」(SUGAI KEN)

アルゼンチン音楽ファンには説明不要のマルチ・インストゥルメンタリスト作家、エミリオ・アロがこの10年で発表したソロ作『Panorámico』(2007)と『Estrambótico』(2012)は、音響派以降の新世代がフォルクローレ・リバイバルの影響下に制作した完全なスタジオ作品だった。しかし、ここにきてシーンのキーマンがあえてバンドを結成したのは極めて重要。南米のワニの名をもじったこのおどろおどろしいバンド名<カイマン族>のデビュー・アルバムとなる本作は、架空の部族の奏でる音楽を空想した、あるはずの無い秘境に流れる音楽というコンセプト。カリンバを改造したカリンバフォン(名前も最高!)というアロの自作楽器を中核に据え、ゆったりした波動でメローかつ幻想的に、徹底してミニマルに演奏されるバンド・グルーヴにはかなりの催眠性と中毒性がある。アルゼンチン音楽ファンだけに独占されるのはもったいない、ハイラマズやVIDEOTAPEMUSICのファンも絶対にハマること間違いなしのユル~いエキゾ幻想音楽!




★マイク・ピーターズ率いるウェールズのオルタナティヴ・ロック/ニュー・ウェイヴ・バンド、アラームが8年ぶりとなるアルバムをリリース!

●ALARM / EQUALS 輸入CD 1,944円(税込) (21ST CENTURY / 21C101CD)
マイク・ピーターズ率いるウェールズのオルタナティヴ・ロック/ニュー・ウェイヴ・バンド、THE ALARMが8年ぶりとなるアルバム『EQUALS』をリリース!THE CULTのビリー・ダフィーもゲスト参加!

■ポスター封入、M10「Hell Fire」はCDのみ収録

ザ・カルトのビリー・ダフィーもゲスト参加した8年振りのアルバム『イコールズ』、リリース。The Alarmはフロント・マン、Mike Peters を中心にウェールズのリルで結成されたオルタナティヴ・ロック/ニュー・ウェイヴ・バンドだ。1983年、UKチャートの17位を記録したシングル「68 Guns」をリリースし、翌1984年にはUKチャートの6位を記録したデビュー・アルバム『Declaration』をリリース。現在までイギリスで600万枚のアルバムを売り上げ、トップ50シングルを17曲も生み出している。U2やBobDylanのオープニング・アクトをつとめ、「ウェールズのU2」としてアイルランド出身のU2とは常に比較されてきた。当『Equals』は2010年の『Direct Action』以来となるThe Alarmのニュー・アルバムだ。1996年に癌から回復したMike Petersは2005年に白血病と診断された。その後、一旦は回復したが、2015年に再発。しかも、バンドでピアノをプレイしバッキング・ヴォーカルも担当するJules Jones Petersは乳癌と診断され、全てのバンド活動は保留されてしまった。しかし、こうした逆境に直面した時の人生を肯定する楽観主義的なスピリットが『Equals』には流れており、作品に対してエモーショナルな影響を明らかに与えている。アルバムのプロデュースは2005年のアルバム『Under Attack』も手掛けたGeorge Williams。中心メンバーであるMike PetersとJules Jones Petersに加え、活動をともにするドラマー、Steve "Smiley"Barnard(Joe Strummer & The Mescaleros)とギタリスト、James Stevenson(Chelsea、Gen X、The Cult)がレコーディングに参加。ゲストとしてThe CultのBilly Duffyが「Coming Backwards」でギターをプレイしている。




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