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DO1 〒101-0062        千代田区神田駿河台4-3 新お茶の水ビル2F              営業時間11:00-21:00   (日祝11:00-20:00)     TEL:03-3295-1461       e-mail : do1@diskunion.co.jp       ↑↑クリックすると拡大できます JR御茶ノ水駅・聖橋口 目の前! 当社の店舗では都内最大の売場面積を誇るお店です。ROCK、J-POPはじめ全ジャンル常時70,000点以上の特大ヴォリュームでお届けします。      
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★ジョニー・マー通算3作目のソロアルバムをリリース

●JOHNNY MARR / CALL THE COMET 輸入CD 1,944円(税込) (ADA / 9029695584)
「このアルバムは僕にとってのマジック・リアリズムなんだ」
UKロック・シーンにおける最重要アーティスト:ジョニー・マーが、想像上の風景や幻想的イメージを写実的に描き出す、通算3作目となるソロ・アルバムを完成させた!
類まれなるセンスがほとばしるサウンド...、UKの最高峰に位置する男の才能と魅力が最大限に詰め込まれたこの作品は、まさに彗星の如くロック・シーンを大きく動かすアルバムとなる!
◆UKロック/ブリットポップ・ムーヴメントに多大なる影響を与える、超重要アーティスト:ジョニー・マー。伝説的ロック・アクト、スミスのギタリストであり、ソロ・アーティストとしても非常に高い評価を受け、数々のアーティストに影響を与え続ける彼が、前作『PLAYLAND』より約4年振りとなる通算3枚目の最新作『CALL THE COMET』を完成させた!
◆2013年に発表した初のソロ・アルバム『THE MESSENGER』は全英10位に、そして2014年のセカンド・ソロ・アルバム『PLAYLAND』は全英9位を記録、貫禄の存在感を見せつけてくれる彼が放つこの最新作『CALL THE COMET』は、マンチェスターにあるMarr's Crazy Face Studiosにてレコーディングされた作品だ。
◆UKロックを体現するかのように展開していく楽曲、そこで歌われる秀逸のメロディ・ラインと、そのメロディにからみ合う流麗なギター・リフ、そして楽曲そのものの要素をさらに増幅させるかのように様々なエフェクトを駆使して多彩な色合いを表現するギター・サウンド...、ジョニー・マーというアーティストの魅力は何といってもその尽きることのない創造性とそのアイデアを音で実体化させる才能の豊かさなのだが、その魅力はこの最新作にも最大限に封じ込められている。
◆既に公開されている新曲「The Tracers」でも、ジョニー・マーらしさ全開のギター・ワークと憂いを帯びた疾走感のあるロック・サウンドが展開されている。他にも、きらびやかなギター・リフで幕を開け、ジョニーの湿り気のある歌声でまさにスミスそのものとも言えるメロディを歌うアルバムのオープニング・トラック「Rise」や、既に彼のライヴでは定番の曲となっている「Spiral Cities」、様々な音色を駆使しながら独自の世界観を紡いでいく「Actor Attractor」や、ピアノのイントロで静かに幕を開け、その後内にある情熱を静かにほとばしらせていく「Walk Into The Sea」など、多彩なロック・サウンドを持つ楽曲を収録しており、その創造性の豊かさをまざまざと見せつけてくれる素晴らしいアルバムとなっている。
◆ジョニー・マーはこの最新作に関してこうコメントを残している:
「コンセプト・アルバムってわけじゃないけど、このアルバムにはある一つのテーマが存在している。宇宙からの別の知的存在が地球を訪れ、今の俺達をとりまく状況から救ってくれるっていうね。タイトル『CALL THE COMET』っていうのは、言ってみれば新たな道への意識的な申し立てみたいなものさ」
「そんなに遠くはない未来を舞台としていて、別に存在する社会っていうものに関係している曲が入ってるよ。曲の中で歌われるキャラクターは、新しい理想/概念を追い求めてるんだけど、中にはとてもパーソナルな曲もある。このアルバムは、俺にとってのマジック・リアリズムなのさ」<メーカーインフォより>




★イタリアン・インダストリアル / ノイズの至宝MAURIZIO BIANCHIの激レア音源が正式リリース

●ビアンキ (M.B.) / OIDICONEG 国内CD 1,944円(税込) (KUBITSURI TAPES / SEX59036CD)
M.B. ことMAURIZIO BIANCHIは、1979年にSACHER-PELZ名義で活動を開始、80年にM.B. 名義では初のリリースとなる『COLD TAPE』、『VOYEUR TAPE』 (現在はがアーカイヴ) を手始めに大量のコンクレート作品を発表。その誰しもが認めるイタリアン・インダストリアル / ノイズの至宝MAURIZIO BIANCHIの膨大な作品の中でも特に 不明点が多く謎の音源とされていた「GENOCIDIO 20」の正式な音源が完全版としてリリース。95年頃、この音源のみ一曲収録された片側のみの収録カセットがリリース、ブートなども出回っていた激レア音源。




★テリー・ライリー × ドン・チェリーによる幽界セッション秘蔵音源が限定LP化!

●TERRY RILEY / DON CHERRY テリ / TERRY RILEY DON CHERRY DUO 【テリー・ライリー × ドン・チェリーによる幽界セッション秘蔵音源が限定LP化】 輸入LP 2,700円(税込) (BE FREE / 6212)
テリー・ライリー × ドン・チェリーによる幽界セッション秘蔵音源が限定LP化! もはや大気圏内で鳴らされている音とはとても思えない幻視かつ幻聴空間!!!

米ミニマル実験音楽代表格TERRY RILEY、そして米霊性ジャズ・トランペッターDON CHERRYによる幽界セッション大発掘! 西ドイツはケルン・ラジオ局にて録音された1975年2/22と2/23における「2日間」におけるセッション音源を、オリジナル・テープよりリマスターで限定LP化。

スティーヴ・ライヒ、フィリップ・グラスと並ぶミニマル・ミュージック代表格TERRY RILEYと、USフリージャズ黎明期を支えたジャズ・トランペッターDON CHERRYによる1975年2月22日、23日のライヴ・レコーディング・セッションが世界初CD化。観客の息遣いも伝わる鳥肌モノのオープニングからTERRY RILEYのサイケデリック・ミニマル・オルガン、DON CHERRYによるトランペットのイノセントでさえある旋律が聴く者を宇宙の彼方へ誘う"THE DESCENDING MOONSHINE DERVISHES"は、圧巻の一言。30分を超えるフル・ヴァージョンでの収録に震えるしかないっ!!

500枚限定プレス




★ジェフリー・オズボーン久しぶりの復活ソロ作品


●JEFFREY OSBORNE / WORTH IT ALL 輸入CD 2,268円(税込) (ARTISTRY MUSIC / ART7051)
L.T.D.の看板アーティストとして活躍したジェフリー・オズボーン久しぶりの復活ソロ作品
都会的な小粋なビートとメロウなブラック・コンテンポラリー!

★70年初頭にキャリアをスタート。L.T.D.の看板/リード・ヴォーカリストとして活躍したジェフリー・オズボーンの久しぶりのリーダー・アルバム。
★L.T.D.の『Love to the World』に収録された“Love Ballad”は76年、ビルボードのホット・ソウル・シングル・チャートのトップとなり、オズボーンも、一躍スターに。80年代になってソロとして活動。A&Mからリリースされた5作のアルバムはチャートのトップ10にランクインするなど、一世を風靡し、グラミー賞にもたびたびノミネートされている。
★90年にAristaでリリースした作品を最後に、オズボーンは70年代80年代とはうって代わり、スロウな活動になったものの、その間インディでリリースした作品もグラミー賞にノミネートされて、今作も往年の変わらないサウンドの健在ぶりを聴かせてくれている。
★楽曲は一曲が、息子のジェフリー・オズボーン・ジュニアとの共作である他、全て自らのコンポジション!これぞブラック・コンテンポラリーといった都会的なビートと、メロウなバラード12曲!リック・ブラウン、ジェラルド・アルブライドといったレーベルのお馴染アーティストも1曲ずつゲスト参加。アメリカでは、今、復活作と話題になっています!





★伝説的ブルースマン=バディ・ガイ、御歳81歳にして、待望の新作

●BUDDY GUY / BLUES IS ALIVE AND WELL 輸入CD 1,620円(税込) (SILVERTONE / 19075812472)
伝説的ブルースマン=バディ・ガイ、御歳81歳にして、待望の新作

81歳にして「衰え知らず」どころか進化を続けている伝説的ブルースマン=バディ・ガイ。グラミー賞を7度受賞し、2015年にリリースした前作『ボーン・トゥ・プレイ・ギター』は、2013年にリリースした前々作『リズム&ブルース』に続き、ビルボード・ブルース・チャートで1位を獲得(自身5度目の1位)。2015年にはグラミー賞生涯業績賞も受賞。50年に亘る長きキャリアの中で50枚以上のアルバムを発表している。本作はジェフ・ベックやキース・リチャーズなど豪華アーティストを迎えて制作された、約3年振りとなるスタジオ・アルバム。ブルース・ファン必聴の一枚になること間違いなし。



★タワー・オブ・パワーの最新作が国内/輸入同時リリース

●TOWER OF POWER / SOUL SIDE OF TOWN 輸入CD 2,322円(税込) (ARTISTRY MUSIC / ART7059)
●タワー・オブ・パワー / ソウル・サイド・オブ・ダウン 国内CD 2,500円(税込) (キングインターナショナル / KKP1045)
世界中のトップ・アーティスト達が「彼らこそが『ミュージシャンズ・ミュージシャン』だ! 」と口を揃える最高のファンク・バンド=タワー・オブ・パワー。新曲をフィーチャーする作品は実に“15年振り”書きためた選りすぐりのナンバーを並べた決定的最新作! !
タワー・オブ・パワー(TOP)の結成は、1968年8月。従って今年は結成50周年という節目の年となる。そんな年に、久々に発表するニュー・アルバムに気合いが入っていないハズが無い。「宇宙最高のファンク・バンド」との評価も確定している圧倒的なファンク・ナンバーから、ソウル・ミュージックの真骨頂とされる妙なるバラードまで、世界中のトップ・アーティスト達が「彼等こそが『ミュージシャンズ・ミュージシャン』だ!」と口を揃える存在がTOPだ。実力と人気、そして間違いの無いライヴでの存在感。その総てが素晴らしいのである。

実は、今世紀に入っての彼等は超・寡作家になっていた。近年の作品は、2008年の40周年記念ライヴを収めたライヴ盤、その前がソウルの名曲を彼等流にカバーした『アメリカン・ソウルブック』、そして複数のベスト盤や70年代のライヴ音源を集めたものなど。オリジナルの新曲を収めたアルバムとなると2003年発表の『オークランド・ゾーン』にまで遡るのだ。その意味では、実に15年振りの「新曲アルバム」となるのである。

そんな、新しいニュースの無かった彼等ではあっても、日本公演は毎年欠かさずに行って来た。それも、主たる会場であるブルーノート東京では、5日間計10回のショウを毎回満員にする程の集客力を誇っている。しかもこの日本は、世界で唯一、若い世代のファンが毎年増えているという事実。実際、十代・二十代の熱狂的なファン達がライヴ後のサイン会に長蛇の列を作る。そんなファン達に、ロッコ(b)やガリバルディ(ds)といった「黄金のリズム隊」を始めとするメンバー全員が、満面の笑みで応えているのだ。

そんなTOPが、満を持してのニュー・アルバム『ソウル・サイド・オブ・タウン』を完成させた。15年間書き溜めた選りすぐりのナンバーを並べ、リーダーのエミリオ・カスティーヨが選んだ共同プロデューサーは、ジノ・ヴァネリの兄ジョー・ヴァネリ。更にはエンジニアに名手バーニー・グランドマンと、万全の布陣だ。女性コーラスも交え、「久々の新譜」は、「待望の名盤」となった。さぁ、本作を聴き逃してはいけない!




★VINYL MASTERPIECEレーベルが贈る究極のディスコ・ファンク集

●V.A. (MASTERPIECE) / MASTERPIECE COLLECTION VOL.25 輸入CD 1,998円(税込) (VINYL MASTERPIECE / PTG34236)
VINYL MASTERPIECEレーベルが贈る究極のディスコ・ファンク集! MASTERPIECE DISCO FUNK COLLECTIONシリーズ最新作!

VINYL MASTERPIECE傘下のPTG RECORDSが贈る~THE ULTIMATE DISCO FUNK COLLECTION~究極のディスコ・ファンク集、第25弾が登場!




★ポップス界の女王=クリスティーナ・アギレラ待望の最新作

●CHRISTINA AGUILERA / LIBERATION 輸入CD 1,620円(税込) (RCA / 19075853802)
ポップス界の女王=クリスティーナ・アギレラ待望の最新アルバム『リベレーション』
グラミー賞5冠、全米No.1シングル5曲、さらに主演映画『バーレスク』でゴールデン・グローブ賞にもノミネートされ、米人気TV番組『THE VOICE』の審査員/コーチとしてTVでも活躍するなど、デビューから約20年間に渡り、ジャンルを超えてスーパー・マルチな才能でエンターテイメント界のトップに君臨し続けるポップス界の女王クリスティーナ・アギレラ。2012年に発表した『ロータス』以来約6年ぶり、通算6作目となる待望のニュー・アルバム『リベレーション』を6月にリリースすることを発表すると同時に、【解放】と冠された新作からの第一弾シングル「アクセレレイト」を同時公開した。同曲はタイ・ダラー・サインと2チェインズをフィーチャーし、タイトル通り【加速】するようなリズミカルなビートがクセになる高揚感溢れるエレクトリックなアーバン・ダンス・ポップ。ミュージック・ビデオでは、恍惚の表情をみせるセンシュアルな映像の中にも、革新し続けるクリスティーナの強さを湛えた美しさが、これまで以上に際立っている。エグゼクティブ・プロデュースを自身が務める新作には、デミ・ロヴァートをフィーチャーした楽曲なども収録され、ヴァラエティに富んだゲストが参加している。
◆「アクセレレイト feat. タイ・ダラー・サイン & 2チェインズ」: https://youtu.be/DSRSgMp5X1w
【プロフィール】
●本名クリスティーナ・マリア・アギレラ。1980年12月18日、米NY州スタテンアイランド生まれ。現在2児の母。
●1998年RCA レコードと契約、99年アルバム『クリスティーナ・アギレラ』でデビュー。3枚の全米1位シングル(1stシングル「ジニー・イン・ザ・ボトル」は5週連続1位)を生み、トータル・セールス1400万枚のヒットに。
●2001年、P!NK等との共演シングル「レディ・マーマレード」(映画『ムーラン・ルージュ』より)が大ヒット。翌年グラミー賞「ベスト・ポップ・コラボレーション・ウィズ・ボーカル」受賞。
●2002年、2ndアルバム『ストリップト』を発表。収録曲「ビューティフル」での“自分らしくあること”を世に問う強く美しい姿はファンの共感を呼び、アルバムは1000万枚のセールスを記録、グラミー賞「最優秀ポップヴォーカル・パフォーマンス」を受賞。
●2006年、3rdアルバム『バック・トゥ・ベーシックス』発表。世界15カ国で1位。翌年グラミー賞「最優秀ポップヴォーカル・パフォーマンス」を受賞し、初の日本武道館公演を含むワールド・ツアーを開催。
●2008年息子マックスを出産、同年11月に初のべスト『キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ』発表。
●2010年、4thアルバム『バイオニック』発表。全米3位、全英1位、日本総合6位を記録。同年11月(日本12月)、初主演映画ミュージカル『バーレスク』公開され、サウンドトラックも大ヒット。ゴールデン・グローブ賞にもノミネート。
●2011年から米TVオーディション番組「The Voice」に審査員/コーチとして出演。そこでの共演がきっかけとなったマルーン5との「ムーヴス・ライク・ジャガー」が全米No.1ヒットに。
●2012年11月、5thアルバム『ロータス』発表。シングル「ユア・ボディ」はマックス・マーティン(ケイティ・ペリー他ヒット多数)等強力メンツが手がけ、アルバムも「アギレラ・ポップ」満載の作品に。
●2013年にピットブルとのコラボ「フィール・ディス・モーメント」、2014年にア・グレイト・ビッグ・ワールドとのデュエット「セイ・サムシング」が世界的大ヒットに。同曲で第57回グラミー賞「最優秀ポップ・デュオ/グループ賞」受賞。
●2018年5月、新曲「アクセレレイト feat. タイ・ダラー・サイン & 2チェインズ」公開に。6月に約6年ぶりとなる通算6枚目の最新アルバム『リベレーション』をリリースする。




★シドニー発 噂の"ニュー・シティ・ポップ"デュオのデビュー・アルバム

●COSMO'S MIDNIGHT / WHAT COMES NEXT 輸入CD 1,620円(税込) (NITE HIGH / 19075862252)
フューチャー・ベース×シティ・ポップ=Cosmo’s Midnight(コスモズ・ミッドナイト) シドニー発 噂の"ニュー・シティ・ポップ"デュオのデビュー・アルバム『What Comes Next』
オーストラリア/シドニーをベースに活動する、双子の兄弟(Patrick Liney & Cosmo Liney)によるプロデューサー・チーム、Cosmo’s Midnight(コスモズ・ミッドナイト)。
新世代のプロデューサーとして、地元オーストラリアを中心に絶大な人気を誇る。これまでに、『Surge』(2013)『Moment』(2015)の2枚のEPを発売。『Moment』に収録された‘Walk With Me’は1400万回再生を記録するヒットとなる。2017年の行ったオーストラリアのツアーは完売。ニューヨークとLAで行ったライヴもソールド・アウトとなった。
待望のデビュー・アルバムとなる今作は、Tove Styrke, Buddy、Jay Prince 、Winston Surfshirt,Woodes, Panama, PAULi といった、 それぞれユニークなスタイルを持つ新進気鋭のアーティストをゲスト・ヴォーカルに迎え、フューチャー・ベース、エレクトロニカ、ハウス、ヒップホップ等をベースにしながら、心地良いメロディと洗練されたサウンドに溢れた、まさに‘ニュー・シティ・ポップ’といえる、彼ら独自のサウンド満載の快作。トム・ミッシュ、ムラ・マサ、トーフ・ビーツ等、スタイリッシュで新しい音楽好きのリスナーにオススメ。夏に向かうこの季節にもピッタリの1枚です!




★20代前半にしてキャリア10年のガールズ・ポップ・バンドの最新作

●ACES ACES (POPS) / WHEN MY HEART FELT VOLCANIC 輸入CD 1,620円(税込) (ADA / 4494205551)
胸がバクハツしそうな想いに、キラキラ眩いギター・ポップが弾けて――少女たちはオトナになる。
早耳リスナーの間で注目度急上昇中!20代前半なのにキャリア10年のガールズ・ポップ・バンド、THE ACES。
キラキラとしたギター・ロックと甘酸っぱく瑞々しいポップ・サウンドが心に春の訪れを告げる待望のデビュー・アルバム『MY HEART FELT VOLCANIC』発売!
■ 現在インディー・シーンで注目度急上昇中!アメリカはユタ州出身の、4人組ガールズ・ポップ・バンド、THE ACES(ジ・エイシズ)。2016年のSXSW出演とデビューEP「I Don't Live Being Honest」で話題を集めた彼女たちが、満を持してデビュー・フル・アルバム『MY HEART FELT VOLCANIC』をリリースする!
■ 今年22歳になる彼女たち。「誰もが私達がオーディションで集められたと思っているの」とベーシストのMcKenna Pettyがぼやけば、「女の子だから、作られたとか、へたくそだとか、そんな先入観があたりまえのようについてくるのがすごく嫌」とリード・ギタリストのKatie Hendersonが続ける。しかし、彼女たちはオーディションやプロデューサーの思惑によって集められたバンドでは全くなく、ユタ州の小さな大学都市、プロヴォに住む友人同士によって結成された学生バンドだった。まだ中学生だった10代前半から、バンドとしてライヴを行っていたという彼女たち。ニューヨークやロサンゼルスのような大都市ではなく、ユタ州の小さな街で活動していたことが、意外にも大きなプラスとなったらしい。モルモン教徒が多いユタ州では、アルコールを提供しない場所が結構あり、彼女たちは10代であっても、他州では飲酒年齢に達していないという理由で禁じられていたであろう、いろいろなライヴ・ハウスやクラブに出演することができたという。例え、地元のシーンの中心が彼女たちのポップなサウンドとは若干合わないフォークやインディー・ロックであっても、彼女たちは数多くのライヴを地元で行うことで、その腕を磨くことができた。
■ その後、RedBull Recordsとの契約を手にした彼女たちは、2016年にデビュー・シングル「Stuck」をリリースし、同年オースティンのSXSWへ出演を果たした。まだメンバー全員20代前半にも関わらず、彼女たちはすでにミュージシャン歴10年を迎えているのだ!余談ではあるが、彼女たちのオフィシャル・サイトのグッズ・ページでは、Tシャツやキャップのモデルとしてメンバー自身が登場している。そんなDIY感覚も微笑ましいバンドである。
■ そんな彼女たちのデビュー・アルバム『WHEN MY HEART FELT VOLCANIC』のプロデューサー陣に名前を連ねるのは、Mike Crossey(The 1975/Arctic Monkeysなど)、Josh Gudwin (Justin Bieber / Dua Lipa)、Butch Walker(Weezer / Fall Out Boy)、そしてGreg Wells (Adele, Twinty One Pilots)など。アルバムからは、シングル・トラックとして、「Fake Nice」、そして「Volcanic Love」がリリースされているが、いずれも、エレクトロなエフェクトがかかった、ギターに柔らかなハーモニー、そしてヴォーカルのCristal Ramirez(ちなみにドラマーのAlisaは姉妹)の透明感ある声が聴くものの心をくすぐる、甘酸っぱく瑞々しいポップ・ロック・サウンドとなっている。
■ 米ビルボード誌や、英国のThe Independent紙から2018年注目のバンドとしてピックアップされているTHE ACES。デビュー・アルバムについて、彼女たちはこのように語る:「『WHEN MY FELT VOLCANIC』は、私達にとってすごく特別なの、思春期から大人へと成長していった3年間に経験したことについての曲を集めたものだから。このアルバムを通して、ファンに自分たちのことを知ってもらうのが待ち遠しい!」
■ キラキラとしたギター・ポップ・サウンドに目が眩んでも、忘れちゃいけない――THE ACESは中学生の頃からロックし続けているキャリア10年のガールズ・バンドなのだ!<メーカーインフォより>




★LINKIN PARKのボーカリストの一人、マイク・シノダのフル・アルバム


●MIKE SHINODA / POST TRAUMATIC 輸入CD 1,620円(税込) (WARNER BROS / 9362490689)
「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 LINKIN PARKのボーカリストの一人、マイク・シノダ。盟友チェスター・ベニントンを亡くした衝撃と悲しみと向き合ったフル・アルバム!

今回のリリースに先駆け、「Crossing A Line」と「Nothing Makes Sense Anymore」の2曲を先行配信しており、「Crossing A Line」のミュージック・ビデオも公開している。『ポスト・トラウマティック』には今年の始め(1月25日)にリリースされ、メディアから高い評価を得ている『ポスト・トラウマティックEP』に収録されていた3曲(「Place To Start」「Over Again」「Watching As I Fall」)を含めた合計16曲が収録されている。マイク・シノダはこの春開催されるフェスティバル「Identity LA」でソロ・ライブを予定しており、その後イギリスの「Reading and Leeds Festival」, そして8月には日本の「SUMMER SONIC 2018」に出演することが決定している。
リンキン・パークのチェスター・ベニントンの急逝後、シノダは盟友を失った悲しみをアートで表現する事で向き合ってきた。LAのスタジオに入り浸り、ひたすら歌詞を書いてレコーディングするか、絵を描いて気持ちの整理をしていたという。そして今年1月には切実な新曲群3曲を収録した『ポスト・トラウマティックEP』 をリリース。シノダは全曲のミュージック・ビデオも自身で制作し、同時に公開している。同作品はメディアから高い評価を得ており、アメリカのニューヨーク・タイムズ社は『ポスト・トラウマティックEP』について「この3曲の悲歌のサビと韻から彼の憤然とした悲嘆や混乱が聴き取れる。」と語っている。
EPのリリース後もシノダは制作することをやめず、ひたすら歌を作り続け、そして結果今回発表された『ポスト・トラウマティック』にたどり着いた。絶望的な悲しみを語ったアルバムだというのはアルバム・タイトルで想像できるが、シノダは決してそれだけではないという思いを世界に告げている。「ただ悲しみや闇に包まれていた世界感だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ。」死について語っている同アルバムだが、正直で誠実な歌詞には世界の誰もが共感できる要素がある。「同じような経験を持っている人がいるなら、あなたが一人じゃないという事を伝えたい。そして経験したことがない人には、それが素晴らしいことなんだと気付いてもらいたい。」と残している。

◆マイク・シノダはソングライター、パフォーマー、レコード・プロデューサー、フィルム・コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストであり、アメリカのアート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(Art Center College of Design)からイラストレーションの学士と文学の名誉学位を取得している。マルチ・プラチナム認定バンド、リンキン・パークでチェスターと2人でボーカルを務めており、彼らは世界で5500万枚のアルバム売上を誇り、ワールドワイドで莫大なファンベースを築く。Facebook上では最も“いいね”を貰っているバンドとしての記録を持ち、YouTubeでは55億再生回数を誇っている。
◆リンキン・パークは、バンドとして1000万枚売り上げたダイヤモンドに認定されているアルバム『ハイブリッド・セオリー』でデビュー。世界中のスタジアム公演を完売させ、グラミー賞を2度受賞、そのほか、アメリカン・ミュージック・アワードは5度、MTV VMAは4度、MTVヨーロッパは10度、ワールド・ミュージック・アワードでは3度受賞を果たしており、近年にはiHeartラジオ・ミュージック・アワードで「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を7枚目のスタジオ・アルバム『ワン・モア・ライト』で受賞している。シノダは2005年に初のソロ・プロジェクト「フォート・マイナー」を始め、アルバム『ザ・ライジング・タイド』に収録されたシングル「ホエア・ディド・ユー・ゴー」はBillboardトホット100チャートに4位でランクイン、ミュージック・ビデオは1000万再生回数を突破している。




★英国の才色兼備のシンガーソングライター、オリヴィア・チェイニー2年振りの新作

●OLIVIA CHANEY / SHELTER 輸入CD 1,728円(税込) (NONESUCH / 7559793052)
麗しき英国の歌姫、オリヴィアは何を想い歌う。
昨年、THE DECEMBERISTSとのプロジェクト、OFFA REXのメンバーとしてグラミー賞にもノミネートされたアルバムを発表した英国の才色兼備のシンガーソングライター、オリヴィア・チェイニー。トーマス・バートレットをプロデューサーに迎えたミニマルで美しいNONESUCHからの第2弾アルバム『SHELTER』で、聴くものを再びロマンティックな音世界へと誘う。
■ 英国フォーク界の麗しき歌姫、OLIVIA CHANEY(オリヴィア・チェイニー)。昨年、THE DECEMBERISTSとのプロジェクト、OFFA REXのメンバーとしてグラミー賞にもノミネートされたアルバム『THE QUEEN OF HEARTS』を発表した彼女が、NONESUCHからの2作目となるスタジオ・アルバムをリリースする。
■ ソロ・アルバムとしては、約2年振りとなる新作『SHELTER』のプロデューサーとして彼女が迎えたのは、 デヴィッド・バーン、ザ・ナショナル、セント・ヴィンセントなどを手掛けたトーマス・バートレット(自身も”ダヴマン(Doveman)名義でソロ・アーティストとしても活動している)。シンガー・ソングライターであり、マルチ・インストゥルメンタリストでもある彼女が今作に収録したのは、8曲のオリジナル・ナンバーと2曲のカヴァー。そのカヴァーの1曲は、17世紀の英国作曲家、ヘンリー・パーセルの「O Solitude」、もう1曲は、エヴァリー・ブラザーズによって広く知られることとなったフランク・ハーフォード&テックス・リッターの「Long Time Gone」。またオリジナル曲には、レイ・デイヴィスの提案から生まれた小説『A Tree Grows In Brooklyn(』へのオマージュなどもあるが、“古きものに新しい解釈を与える”ことに高い評価を得ている彼女らしく、オリジナルも、時代を隔てた楽曲のカヴァーも美しく一つの世界にまとめあげられている。アルバムからは、現在4曲目に収録されている「IOU」が公開中だ。 [https://youtu.be/WGMkf_ei6Yk]
■ 本アルバム『SHELTER』の曲作りについて、彼女は次のように語っている:「頻繁にツアーに出て、都会暮らしならではの気の張り方や孤独と闘っていた。家や絆、目的、それから自分の文化の意味について考えるようになっていたと思う。荒野や基本に戻りたいともずっと思っていた。そしてアメリカをツアーしている間に、必要な場所が既に自分の中にあったことに気付いたの。とても古くて、どうにかしてやっと住めるような感じの、遠くにある場所が」
■ そこで彼女が辿り着いたのは、10代の頃から家族で過ごしていた北ヨークシャーの簡素な、しかし神秘的な山間にある18世紀のコテージだった。そこには電気も水道もとおっておらず、水は近くの泉から汲んでくるような場所だった。オリヴィアは、そこにアート&クラフツ様式のベヒシュタインのピアノと古い薪ストーブを持ち込み、『SHELTER』の為の曲作りの場所とした。
■ また本作のプロデューサー、トーマス・バートレットと今回組んだことについて、彼女はこうも語っている:「彼が、幅広い音楽性の、それぞれが高い評価を集めている多くのミュージシャンたちと密な交友関係を築いているということが、とても重要だった。彼の音楽的趣向と理解力の豊かさと幅広さは、私と同じぐらい多様だった。彼は、うるさ方の意見に同調することせず、曲が持つ意味とリリシズムを最優先に考えてくれた。曲と、その形式と同じぐらい、こじんまりとしたレコーディングにしたかった。私以外のミュージシャンは、一部の曲でストリングスとバック・ヴォーカルを加えてくれている、長年一緒に仕事をしているトーマス&ジョーダン・ハントだけ。(このアルバムで)聴こえる音はすべて、私達3人が、それぞれの音楽的、作曲的技巧を駆使して演奏しているものに、トーマスのミュージシャン兼プロデューサーとしての素晴らしい耳が発揮されているの」
■ このアルバムが、聴く人にとっての”シェルター”になってほしいと願う、オリヴィア。古きものと新しいもの、シンプルさと洗練された複雑さ、民俗的なものとモダンなもの――様々な相反するものを“歌”という一つに傘の下に包み込む、美しくも多彩、そしてロマンティックな旋律がこの『シェルター』にあるのだ。<メーカーインフォより>




ブログ掲載品につきましては、その後在庫切れになっているものもございます。ご注文の際には予めご了承いただけますようお願い申し上げます。状態/在庫状況などお気軽にお問い合わせ下さいませ。


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