diskunionお茶の水駅前店
DO1
〒101-0062
千代田区神田駿河台4-3
新お茶の水ビル2F

営業時間:11:00~21:00
 (日祝11:00~20:00)

TEL:03-3295-1461
e-mail : do1@diskunion.co.jp

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★中世の吟遊楽隊をコンセプトにしたブラックモアズ・ナイトの1ST

●トゥ・ザ・ムーン・アンド・バック・20イヤーズ・アンド・ビヨンド / ブラックモアズ・ナイト 国内CD 3,240円(税込) (ワードレコーズ / GQCS-90415)

DEEP PURPLEとRAINBOWでハード・ロックの歴史を切り開いてきた“巨匠”リッチー・ブラックモアが、「中世の吟遊楽隊の音楽を演奏する」という夢を実現したアコースティック・ユニットBLACKMORE'S NIGHT。歌姫キャンディス・ナイトをフィーチュアしたこのプロジェクトは、1997年に1stアルバム「SHADOW OF THE MOON」を発表して以来コンスタントに活動を続け、今年で20周年を迎えた。

ルネッサンス音楽を標榜し、吟遊楽団のコスチュームを身に着けてはいるものの、BLACKMORE'S NIGHTの音楽は決して中世音楽を再現しているわけではなく、その本質は、DEEP PURPLEやRAINBOWでリッチー・ブラックモアが披露してきたものに通じている。ルネッサンス音楽への深い憧憬をベースにヨーロッパ全域の民族音楽の伝統を取り入れたBLACKMORE'S NIGHTは、「ハード・ロックの要素を取り去ってもなおリッチー・ブラックモアの想像する音楽世界は魅力に満ちている」ことを示すプロジェクトと言ってもいいだろう。DEEP PURPLEやRAINBOWでリッチーが奏でたメロディを愛したファンなら、BLACKMORE'S NIGHTからも同じエッセンスを感じ取ることが出来るに違いない。アコースティック中心ではあるけれどもエレクトリック・ギターも適宜用いられ、そこで聴けるのは唯一無二の“リッチー節”そのものだ。

今回、デビュー20周年を記念してリリースされるのは、BLACKMORE'S NIGHTの集大成とも言えるCD2枚組のベスト・アルバム。この20年間に発表された9枚のオリジナル・アルバムから、リッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトが自ら選んだ彼らの代表曲の数々(2017年新録音ヴァージョンを含む)に加えて、ジョー・リン・ターナー時代のRAINBOWのヒット曲“I Surrender”をキャンディス・ナイトが歌うBLACKMORE'S NIGHTヴァージョンや、RAINBOWのショウのオープニングSEとして知られるエルガーの行進曲“威風堂々”第1番をリッチーがギターでプレイする“Land Of Hope And Glory”といった新録ナンバーを収録。“Possum's Last Dance”は海外の「SHADOW OF THE MOON」に収録されていたインスト曲で、日本盤では聴くことが出来なかったもの。日本盤リリ-スがなかった6thアルバム「SECRET VOYAGE」(2008年)からは“The Circle”が選ばれている。さらにボーナス・トラックは未発表曲の“Ghost Of John”と、ファン必携の内容となっている。

文●広瀬和生/BURRN!




★クラシック、ヘヴィ、ヴェノム!ついにあのヴェノムが帰ってきた!そう感じさせてくれるヴェノム Inc.のデビュー・アルバム!

●ヴェノム・インク / アヴェ 【ディスクユニオン・オリジナル特典付】 国内CD 2,700円(税込) (ワードレコーズ / GQCS-90393)
【ディスクユニオン・オリジナル特典】
・ VENOM INC.缶バッジ

※特典は先着となりますので、なくなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。

ヴェノムがあらゆるエクストリーム・メタルの産みの親であることに、疑問の余地はない。81年リリースの彼らのデビュ―・アルバム『Welcome to Hell』に収録された「Witching Hour」は、モーターヘッドからの影響が色濃いものの、世界初のスラッシュ・ソングと呼べるものである。デス・メタルのパイオニア、フロリダのデスは、もともとマンタスというバンド名であったのだが、これはヴェノムのギタリスト、マンタスに由来する。そしてブラック・メタルというジャンルに至っては、そのジャンル名がヴェノムのセカンド・アルバム『Black Metal』(82年)からとられているのだ。あらゆるエクストリーム・メタルは、ヴェノムを出発点としており、直接的にしろ間接的にしろ、ヴェノムから影響を受けていないエクストリーム・メタル・バンドなど存在しえないのである。

だが、今回『アヴェ』というアルバムをリリースするのはヴェノム Inc.であって、ヴェノムではない。一体どういうことなのか。上述の『Welcome to Hell』、『Black Metal』、そして『At War with Satan』(84年)、『Possessed』(85年)という4枚のスタジオ・アルバムは、いわゆるオリジナル・ヴェノムと言われるクロノス(Ba、Vo)、マンタス(Gu)、アバドン(Dr)の3名で作られた。しかし『Possessed』リリース後にマンタスが脱退したのを皮切りに、その後はクロノスが脱退したり、活動休止したり、挙句の果てにはクロノスが復活してオリジナル3人が揃ったり、でもまたアバドンが抜け、マンタスが抜け、結局現在3人のうちヴェノムに残っているのはクロノスただ一人なのである。つまり最近では、ヴェノム=クロノスという等式が成り立っていたのだ。だがマンタスはマンタスで、歴史的名盤とされる『Welcome to Hell』、そして『Black Metal』の曲の殆どを書いたのは自分であり、自分こそがヴェノムを名乗るに相応しいという自負を持っている。という訳で、そのマンタス、アバドン、そしてクロノスの代わりにデモリション・マンという、5枚目のアルバム『Prime Evil』(89年)期のトリオが集まって始められたバンドが、ヴェノム Inc.なのである! つまり現在、ヴェノムとヴェノム Inc.という、いわば2つのヴェノムが存在しているのだ。まあメタルの歴史も長く複雑になってきた現在、こういう元祖・本家争いというのはもはや珍しくも何ともないが。

そのヴェノム Inc.は、もともと15年、ドイツのKeep It Trueというフェスティヴァル用の、一夜限りのプロジェクトとして企画された。しかし、いくらクロノスを欠くとはいえ、約20年の時を経てマンタスとアバドンが再合体、ヴェノムの名曲を演奏するというのだから大事件にならないはずがない。その場にいあわせた数千人のファンが大熱狂したのは当然のこと、ヴェノム Inc.には世界中のプロモーターからラブコールが殺到。結局彼らは3人での活動継続を決意するに至った。『Welcome to Hell』、『Black Metal』というヴェノムの2大クラシック・アルバムの曲を演奏するということで大きな話題となったツアーは、15年にここ日本にもやってきた。やがてツアーを続けるうちに、バンド内では新しいアルバムを作りたいという意欲が、そしてファンからは新作をぜひ聴きたい声が大きくなってくる。一夜限りのプロジェクトとしてスタートしたヴェノム Inc.は、過去の名曲を聴かせるライヴ・バンドになり、そしてついに完全に現役復帰を果たす決断をするに至ったのだ。その結果が、ヴェノム Inc.名義ではデビュー・アルバムとなる、この『アヴェ』である!

肝心の音だが、これは紛れもなくヴェノムのアルバムだ。ここ最近のクロノス・ヴェノムよりも、はるかにヴェノムである。冒頭から「In Nomine Satanas」を彷彿させるリフが飛び出すだけでなく、アルバム全体がマンタス印のリフ、フレーズで溢れている。デモリション・マンの声も、クロノスと同系統の声であるので、一切の違和感がない。(ライヴだとヴィジュアルも含め、かなり違うが。)だが、このアルバムを何よりもヴェノムたらしめているのは、やはりアバドンによるドラミングだろう。アバドンが持つ独特の、というより独特すぎるリズム感覚こそが、「ヴェノムらしさ」のカギなのである。ヴェノム Inc.自身も、今回のアルバムを「クラシック、ヘヴィ、ヴェノム!」とシンプルに表現しているが、これほど『アヴェ』を的確に表す3単語も他にないだろう。この言葉は、(クロノス率いるヴェノムではなく)自分たちこそが本物のヴェノムであるという意気込み、主張でもある。そしてそんな大胆な主張も、この『アヴェ』を聴けば、十分に説得力を持つものであることがわかる。これほどヴェノム感を持つ新譜を聴くのは、一体何十年ぶりだろう。ついにあのヴェノムが帰ってきた。そう感じさせてくれるヴェノム Inc.のデビュー・アルバムである。




★OPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァーが手掛け、カンヌ・サウンドトラック賞を受賞した映画『GOOD TIME(原題)』のサウンドトラック!!

●ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー / グッド・タイム・オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック 国内CD 2,376円(税込) (BEAT RECORDS、WARP RECORDS / BRC-558)
●ONEOHTRIX POINT NEVER / GOOD TIME ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK 輸入CD CD(4)1,890円(税込) (WARP / WARPCD292)
OPNことONEOHTRIX POINT NEVERの最新作にして、映画『GOOD TIME(原題)』のサウンドトラック。ジョニー・グリーンウッドやPHOENIXなど名だたるミュージシャンを抑え本年度カンヌ国際映画祭サウンドトラック賞を受賞!先行公開されたエンディング・テーマ曲ではイギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当!

■世界同時リリース、ボーナストラック1曲収録、解説:宇野維正

先日開催されたカンヌ国際映画祭にて、ジョニー・グリーンウッドやフェニックス、ジェド・カーゼル、イブラヒム・マーロフといった名だたるミュージシャンや作曲家たちを抑え、カンヌ・サウンドトラック賞を受賞したワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが、受賞作である映画『GOOD TIME(原題)』のサウンドトラックをリリースする。その中から、イギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当したエンディング・テーマ「The Pure and the Damned」が先行トラックとして公開された。
本年度のカンヌ国際映画祭の目玉の一つとされた映画『GOOD TIME(原題)』は、東京国際映画祭グランプリ&監督賞のW受賞を『神様なんかくそくらえ』で成し遂げたジョシュア&ベニー・サフディ兄弟による最新作で、『トワイライト』シリーズや『ハリー・ポッター』シリーズで知られるロバート・パティンソンや、クエンティン・タランティーノ監督作『ヘイトフル・エイト』のジェニファー・ジェイソン・リーが出演するクライム・スリラー作品となっている。

8年ほど前、ぼくらは音楽に、あるいはワンオートリックス・ポイント・ネヴァーその人に興味を持った。ぼくはいつもダンの音楽(特に初期の頃の)を、まだ作ってもいない映画のサウンドトラックとして想像していた。『GOOD TIME』でのコラボレーションから、それを取り巻く対話を通じて、ぼくらは深い友情と、もちろんこの色鮮やかでこの世のものとは思えないようなスコアを手に入れた。制作の前にダンとはコンセプトのことでよく話し合った。それがカンヌで花開くことになるとは……まるでハイレゾ・ファンタジーだね。
- ジョシュア・サフディ

ぼくはワクワクしながら、ミッドタウンにある兄弟のオフィスを訪ねた。そこには彼らが好きなものが何でもあって、まるで聖地みたいだった。巨大な『AKIRA』のポスターと『King of New York』が並んでたよ。二人はぼくに、特殊な映画に取り掛かるつもりだと言った。ぼくから見たサフディ兄弟は、非常に特異なことに取り組みながらも、伝統を尊重する監督だ。ジム・ジャームッシュやクエンティン・タランティーノ、レオス・カラックスといった監督を思い浮かべても、彼らは映画の歴史を愛するがゆえに映画制作そのものから遠ざかりがちだが、いずれにせよあの独特の個性を失うことはない。ぼくらに共通しているのは、傷ついてボロボロになったものに対する愛着と敬意だ。たぶんぼくらは今現在の歴史を守りたいという衝動を感じていると思う。昔の、ではなく。ぼくら自身の言葉でだ。
- ダニエル・ロパティン

『GOOD TIME』はサフディの出身地であるニューヨークに断片的なつやを与えている。だが固い留め具としてそこになくてはならないのが、衝撃的なアンダースコアだ。ほぼノンストップで酔わせるそのエレクトロニカは、ブルックリンを拠点に活動する実験音楽の作曲家ダニエル・ロパティン、またの名をワンオートリックス・ポイント・ネヴァーが手がけている。エンディング・テーマ「The Pure and the Damned」でコラボレートしたのはイギー・ポップだ。至る所で響き渡るプログレッシブ・ロックのシンセサイザーは、ウィリアム・フリードキン、マイケル・マン、そしてジョン・カーペンターの「Assault on Precinct」といったヴィンテージ映画の残響を呼び起こしているが、決して模倣ではない。
- Hollywood Reporter

ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンによって提供されたスコアは、この映画と完璧にマッチしている。タンジェリン・ドリームのようなVHSスリラー・サウンドトラックに由来しながらも、ここ最近の模倣者たちとは比べものにならないほど独創的で表現力がある。ロパティンの不安気な旋律と音の急襲は、コニーの頭の中と思えるくらいの感覚を我々に与えてくれる。
- Vulture

ゴミ番組と、ドラッグ・カルチャーと、蛍光色が飛び散った夜間の撮影と、振動するシンセサイザーを混ぜ合わせた21世紀のファーストフード・ハイブリッド。ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーのすばらしいスコアに感謝だ。
- The Film Stage

バイオグラフィー:
1982年生まれ。ブルックリンを拠点に実験音楽~現代音楽シーンで活動を続け、マーキュリー賞にもノミネートされた経歴を、持つ音楽プロデューサー/作曲家。音楽レーベル〈Software〉の主宰者としての顔も持つ。これまでに、〈Warp Records〉から2015年にリリースされ賞賛を集めた最新作『Garden of Delete』を含め、数多くの音楽作品を残してきた他、ロサンゼルスのアーマンド・ハマー美術館やニューヨークのMoMAおよびMoMA PS1、ワシントンD.C.のハーシュホーン博物館と彫刻の庭、ロンドンのテート・ブリテンやサーチ・ギャラリーといった名だたる美術館からのコミッションワークも数多く手がける。さらに今回見事カンヌ・サウンドトラック賞に輝いた『GOOD TIME(原題)』の他にも、ヴァンサン・カッセル主演のアリエル・クレイマン監督作『Partisan』、ソフィア・コッポラ監督作『ブリングリング』といった映画音楽を手がけ、アントニー・ヘガティ(アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ)やFKAツイッグス、ナイン・インチ・ネイルズらへの楽曲プロデュースも行なっている。




★デビュー前にも関わらずSUMMER SONIC 2016に出演を果たした大注目の“激ヤバ”な健康優良“ネズミ”少年:RAT BOY、いよいよ全世界デビュー!

●ラット・ボーイ / スカム 国内CD 2,138円(税込) (ワーナーミュージック・ジャパン / WPCR-17884)
●RAT BOY / SCUM (DELUXE EDITION) 輸入CD 1,728円(税込) (PARLOPHONE / 9029579587)
UKが時代ごとに輩出してきた、“稀代の悪ガキ”、次代は間違いなくこいつだ!  UKロック、パンク、ヒップ・ホップ、スケート・カルチャーを一気に掻き回したようなとにかくハチャメチャで性急なサウンド! デビュー前にも関わらずSUMMER SONIC 2016に出演を果たした大注目の“激ヤバ”な健康優良“ネズミ”少年:RAT BOY、いよいよ全世界デビュー!

■金曜販売開始商品/世界同時発売/歌詞対訳付/ボーナストラック2曲収録

UKロック、パンク、ヒップ・ホップ、スケート・カルチャーを一気に掻き回したようなとにかくハチャメチャで性急なサウンドで、アルバム・デビュー前にも関わらず大きな注目を集め、その注目度のみでSUMMER SONIC 2016にも出演を果たした”激ヤバ”健康有料”ネズミ”少年、RAT BOYが、いよいよ待望のデビュー・アルバムを発表する…!
UKはエセックス州出身のJordan Cardy(ジョーダン・カーディ)率いる、RAT BOY。もともとは彼のソロ・プロジェクトとしてはじまったが、現在、ツアーやLIVE、そしてアーティスト写真などに関しては彼以外に、3名のメンバーを擁するバンド・スタイルとして活動している模様(音源については、ボーカルは勿論のこと、すべての演奏、プログラミングなどすべて一人で行っている様である)。  1996年、UK生まれ。コルチェスター・カレッジにてアートを専攻していたJordan Cardyは、その合間を縫って音楽制作を行うようになる。学生時代に「ネズミみたいだ」ということで学友からニックネームとしてつけられたという、「Rat Boy」というアーティスト・ネームにてSoundCloudにて楽曲を投稿するようになっていった。程なくして5曲入りの「The Mixtape」という作品をいくつかのレコード・レーベルに送ってみたところ、あれよあれよとParlophoneとの契約が決定。「The Mixtape」はNMEやBBC Radio1、Radio X、BBC Radio 6などでも取り上げられ、巷での知名度や注目度も日に日に高まっていった。  
2015年12月にはNME Awards 「the Best New Artist 2016」を受賞し、各新人賞などでもノミネートを連発するなど、ニューカマーとしては異例の注目を浴びる。2016年にはSUMMER SONIC 2016に出演。早耳な音楽ファンの待ち受ける昼間のマウンテン・ステージに、奇妙なマスクをかぶって登場し、とにかくはちゃめちゃで性急なサウンドをかきならし、大きなインパクトを残した。プレスエリアでもわいわい騒ぎすぎてパーテーションを外す、柵に倒れこむ、紙に落書きをし続ける…など、その愛すべき彼ら(プレス時は、ジョーダン1人でなく、ライヴ・メンバーも参加した4人で取材も対応していた)の奔放ぶりが一部メディアでも話題になった。
周りの期待もどこ吹く風。来日から早一年が経過しアルバムの報が待たれていたが、ようやく健康優良不良少年ならぬ、健康優良ネズミ(RAT)少年(BOY)が、1st Album『スカム』をついに2017年8月にいよいよリリースする…! こちらは、実に全25曲、たっぷりと彼らのハチャメチャなサウンドを封じ込めたデラックス・エディション。




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